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    タグ:解禁

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    信濃川のサケ漁解禁を受けて26日、新潟市江南区平賀の信濃川漁業協同組合事務所前で「大河の感謝祭」(同漁協主催)があった。人気のサケのつかみ取りには大勢の子どもたちが参加した=写真・日報連会員の池田友好さん撮影。
      捕まえたサケは、1匹1000円で持ち帰ることができる。子どもたちは、軍手に長靴姿でビニールシートの「にわかいけす」に入り、水しぶきを上げながら元気に泳ぐサケを追いかけ回した。
      会場では普段見られないサケの採卵実演やサケの加工品が販売され、中でもサケご飯とチャンチャン焼き、サケ汁の3品セット(税込み300円)は飛ぶように売れていた。
      同漁協幹事の阿部友雄さん(62)は「サケの育ち、漁も平年並み。新潟市の信濃川で取れるサケは河口に近いので脂が乗って味は抜群」と話した。11月25日までの期間中、例年より多い約3500匹の水揚げを目指すという。

    引用 毎日新聞

    @管理人ひとこと
    信濃川漁業協同組合が、鮭のつかみ取りをイベントを実施したそうです。
     信濃川漁業協同組合事務所前のイベントは、プールに放った鮭を捕まえて、持ち帰ることができたそうですが、なかなか日常的にできない体験ですよね。採卵実演やサケの加工品の販売やなど、家族で楽しめるイベントですね。鮭のつかみ取りを調べてみると、県内各地で行われているようです。検索をかけてみる結構見つかります。自分で獲って、持って帰って食べられるので楽しそうなイベントですよ。もし良かったら、これからご家族で行ってみてはどうでしょか?
     鮭漁が各地で始まったようですね。村上の記事を書きましたけど、鮭漁ってあまり知りませんでした。各漁協のホームページを見るとわかるようなので、河川などで釣りをする方は要注意ですね。もしかしたら禁漁区かもしれませんし。
     
     



    ニコニコ動画投稿者のシラメさんの動画です。
    そろそろ新潟県内で渓流の解禁がいろいろな場所で始まってきました。
    いつもこの時期に管理人はこの動画を思い出してみています。
    管理人は全く渓流釣りはやったことがありません。
    タックルはもっていていつでも行けるよ、とか思っていますが、ウェーダーにフックの穴が・・・
    補修用のボンドも買ったのに修理もしていないので、全然つりをしてません。

    管理人には行けませんが、これから渓流釣りをする方は楽しんできてください!

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    1: 桜鱒太郎
    漏れ、身表川当選しまスタ。
    競争率4倍以上をくぐりぬけ、2万円の高額遊漁料を払う勇者、
    無駄にしないために手を組みましょう。

    三面川はもちろん、大川、荒川も含めて情報交換しませう。

    【サクラマス遊漁当選者情報交換スレ】の続きを読む

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