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    タグ:新潟県内釣り情報

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    <釣り情報・村上・岩船>9月11日

     15~18センチのカマスが全域でよく釣れている。25~40センチのクロダイは寒川、寝屋、鵜泊で上がる。三面川河口では岩船港、荒川河口では15センチ前後のキスが20匹の釣果。

    <釣り情報・新潟市北区・聖籠など>9月11日

     新潟東港の西側や第2東堤防などでアジが釣れている。ルアー釣りやサビキ釣りで 5~15センチが5~50匹。サヨリ、ウマズラ、シマダイ、カマスも交じる。イナダは40~50センチが1、2匹。クロダイは消防署裏や排水口などで上が る。釣り方はダンゴ、フカセ、前打ち、夜の探り釣りで、20~40センチが1~3匹。アジ、メジナも交じる。キスは投げ釣りで、島見付近や網代などで 10~20センチが1~15匹。船釣りでは、アジは電気釣りで20~30センチが10~30匹。サバ、サワラ、イナダも交じる。

    <釣り情報・新潟市中央区・西区など>9月11日

     アオリイカのシーズンが到来した。日和山や関屋周辺、各漁港などで胴長 10~13センチが3~20匹。日によって釣果に差があるが、回遊してくることもあるため、タイミングが合えばすぐに釣れる。エギは2~2・5号がいい。 同所ではカマスもよく釣れ、15~24センチが10~50匹。カマスは小さいアオリイカを食べるため、カマスが多い場所ではアオリイカは釣れない。釣り方 はサビキ釣りが一般的だが、ルアー釣りでも楽しめる。

    <釣り情報・寺泊>9月11日

     釣り船は0・4~2キロのマダイが船中1~13匹釣れるほか、25~30センチ のハナダイが船中30~40匹、レンコダイ、アジ、サバも交じって釣れる。30~45センチの良型のアマダイ交じりで船中6~11匹釣れている。その他、 ハナダイ、レンコダイなども交じる。サビキ釣りで釣れた生きたアジを餌にする泳がせ釣りで、2~4キロのヒラメが船中4匹釣れた。その他、カンパチ、タチ ウオも交じって釣れた。夜の電気釣りでは20~35センチのアジが10~30匹、30~40センチのサバが20~40匹と好調。その他、イナダ、カマスも 交じる。寺泊港周辺は、港内でのサビキ釣りで日暮れ頃に10~15センチのアジが20~60匹釣れる。日中はシマダイやフグが多い。消波ブロックでのサビ キ遠投釣りで、20センチくらいのカマスが20~60匹釣れるが、群れの回遊の有無によって釣果にムラがある。タコテンヤで頭の大きさがこぶし1~1・5 個分のイソダコがいい人で1~3匹釣れる。

    <釣り情報・柏崎>9月11日

     柏崎港周辺では、サビキ釣り、ウキ釣りで小アジ、シマダイなどが釣れる。朝夕ま ずめ時はカマスサビキで15~20センチのカマスが釣れる。100匹以上釣れた日もあった。西防波堤管理釣り場では、カマス、アジが釣れていた。ハゼ釣り は、河口などで釣れている。磯場などでは、タコエギでマダコが釣れている。船釣りは、沿岸でカマスが多数釣れていた。カマスを餌にしてヒラメ、キジハタが 釣れていた。一つテンヤ釣りでマダイ、キジハタが釣れていた。

    <釣り情報・上越>9月11日

     直江津港周辺でアオリイカが釣れ始めた。胴長10~15センチが数匹。サビキ釣 りで20センチ前後のカマスが5~20匹。アカアミを餌に20センチ前後のサヨリが5~30匹上がる。サビキの垂らし釣りで小アジとコノシロ、シマダイが 交じり、計5~30匹。投げ釣りでキスが5~20匹、ウキを付けた投げサビキ釣りでは20~25センチのアジが2~10匹。アジの泳がせ釣りではヒラメや キジハタ、マゴチが数匹。ルアーでスズキが数匹、メタルジグではイナダ、サワラが数匹。関川河口などで15センチ前後のハゼが投げ釣りで5~30匹上が る。船釣りは、水深10~20メートルでカマスが10~50匹。30~70メートルでアジ、マダイ、ソイ、ウマヅラハギ、キジハタが交じり、計2~10 匹。100~120メートルでオキメバル、マイカが5~20匹上がる。

    <釣り情報・糸魚川>9月11日

     親不知、姫川、浦本、小泊の各港で7~8センチのアジが50匹ほど釣れる。消波 ブロック周辺の壁釣りで20~25センチのキジハタ、15センチのカサゴが計5匹前後。カマスも釣れ始め、15センチが20匹程度期待できる。スズキは姫 川、海川、早川の各河口周辺で60センチ級が1、2匹狙える。

    <釣り情報・佐渡>9月11日

     七浦、前浜では、30~40センチのクロダイが1、2匹で、メジナ、キジハタ、 小型のイシダイが交じる。外海府、前浜では、35~55センチのイシダイが1~5匹上がる。スズキは国府川、加茂湖で、40~75センチが1、2匹。マゴ チ、クロダイも掛かる。カマスは全島の港内で、朝に15~20センチが20~30匹狙える。中には25センチ級も。イナダ、カンパチも交じる。アジは全島 で、15~20センチが20~40匹期待できる。メバルは七浦、内海府、外海府でのルアー、餌釣りで、15~23センチが5~10匹で、キジハタ、アジ、 ソイも掛かる。

    引用 新潟日報


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    <釣り情報・村上・岩船>9月4日

     荒川河口、寒川で10~15センチのキスが釣れている。岩船港や野潟では8~16センチのアジや、15~18センチのカマスが上がる。鵜泊はクロダイが狙い目。三面川河口で10センチ前後のハゼ30~60匹の釣果。

    <釣り情報・新潟市北区・聖籠など>9月4日

     新潟東港の西側や第2東堤防などで5~15センチのアジが釣れている。ルアー釣 りやサビキ釣りで5~50匹。10~20センチのカマスも上がる。イナダは40~50センチが1、2匹。クロダイは消防署裏や排水口などで20~40セン チが1~3匹。釣り方はダンゴ、フカセ、前打ち、夜の探り釣り。キスは島見付近や網代などで10~20センチが1~15匹。投げ釣りで、早朝と夜がお薦 め。湾内ではハゼも交じる。船釣りでは、アジは電気釣りで20~30センチが10~30匹。キスは10~25センチが10~30匹。

    <釣り情報・新潟市中央区・西区など>9月4日

     豆アジや小アジが日和山堤防や各漁港で釣れている。朝夕を中心に、アミコマセを 使ったサビキ釣りで100~200匹。キスは小針浜、青山海岸など西区一帯で上がる。ピンギス中心だが、20センチ級も交じる。投げ釣りで、餌はジャリメ やチロリ。ルアー釣りでは夜間にスズキが釣れ、60センチ級が多くて2匹。各堤防や漁港では、エギングで胴長約10センチのアオリイカも釣れ始めている。 エギは2~2・5号を使い、1~5匹。今後に期待できる。船釣りでは、夜釣りでアジ、サバが好調だ。40センチ級の大型も交じる。

    <釣り情報・寺泊>9月4日

     船釣りは0・5~3・7キロのマダイが船中1~12匹釣れる。20~35センチ のハナダイが船中20~30匹釣れるほか、レンコダイ、サバ、イナダも交じる。サビキ釣りで釣れた生きたアジを餌にする泳がせ釣りで、1~2キロのヒラメ が船中2~6匹釣れ、中には5・3~5・6キロの大型ヒラメが釣れた船もあった。その他、キジハタ、クロソイも交じる。25~45センチのアマダイが船中 15~40匹釣れている。ウィリー釣りでは、レンコダイ、サバ、イシモチなども交じって五目釣りが楽しめる。夜釣りでは胴長20~40センチのアカイカが 1~3匹と数が減ってきている。サビキ釣りでは20~30センチのアジが20~50匹。サバが10~20匹釣れる日もあるが、潮の状況によっては釣果が不 安定になる。寺泊港周辺は、港内でのサビキ釣りで朝夕まずめ時に10~15センチの小アジが20~50匹釣れる。その他、15センチくらいの小サバやシマ ダイも交じる。消波ブロックやシーサイドライン獅子ケ鼻でのサビキ遠投釣りやルアー釣りで15~20センチのカマスが20~40匹釣れる。落水海岸や野積 海岸、シーサイドラインの砂浜からの投げ釣りで、ジャリメを餌に12~18センチのキスが5~15匹。明け方が勝負で日中はフグが多い。

    <釣り情報・柏崎>9月4日

     柏崎港周辺では、ウキ釣り、サビキ釣りで小アジが釣れる。シマダイ、メジナの幼 魚なども交じる。朝夕まずめ時はカマスサビキで15~20センチのカマスが狙える。西防波堤管理釣り場では、カマス、マダコ、キジハタ、キスなどが釣れて いた。ハゼ釣りは上流まで釣れるが、まだ小さい。ルアー釣りはシーバス、マゴチ、キジハタ狙い。船釣りは沖釣りでハチメ、近海ではサビキ釣りでアジが大小 交じって釣れた。アジを餌にして、キジハタ、ヒラメが釣れた。

    <釣り情報・上越>9月4日

     直江津港周辺でカマスがよく釣れる。サビキ釣りで15~20センチが5~20 匹。アカアミを餌に15~20センチのサヨリが5~30匹。サビキの垂らし釣りで小アジとコノシロ、シマダイが交じり5~30匹。投げ釣りでキスが 5~20匹、ウキを付けた投げサビキ釣りでは20~25センチのアジが2~10匹。アジの泳がせ釣りではヒラメやキジハタ、マゴチが数匹。ルアーでスズキ が数匹、メタルジグではイナダ、サワラが数匹。関川河口などで15センチ前後のハゼが投げ釣りで5~30匹上がる。船釣りは、水深10~20メートルでカ マスが10~50匹。20~30メートルで25~30センチのアジが5~20匹。30~70メートルでアジ、マダイ、ソイ、ウマヅラハギ、キジハタが交じ り、計2~10匹。100~120メートルでオキメバル、マイカが5~20匹上がる。

    <釣り情報・糸魚川>9月4日

     親不知、姫川、浦本、小泊の各港で6~7センチのアジが50~100匹釣れる。 各港の消波ブロック周辺からの壁釣りで、25センチのキジハタ、15センチのカサゴが計5匹ほど上がる。青海、押上、浦本の各海岸では10~15センチの キスが20匹前後。姫川、早川の両河口周辺と木浦海岸では60センチ級のスズキが1、2匹期待できる。

    釣り情報・佐渡>9月4日

     クロダイは七浦、前浜、加茂湖で30~45センチが1~8匹掛かる。イシダイは 外海府、前浜で30~50センチが2、3匹期待できる。スズキは国府川、加茂湖で40~70センチが1、2匹。クロダイ、マゴチも交じる。カマスは全島で 15~20センチが20~60匹で、イナダも掛かる。アジは全島の港内で15~20センチが10~20匹上がる。ヒラメは内海府で40~60センチが1、 2匹。マゴチも交じる。


    引用 新潟日報




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    <釣り情報・村上・岩船>8月28日

     寒川、浜新保などで10~13センチのキスが20匹前後釣れている。25~45 センチのクロダイが長磯、寝屋港などで上がり、マダイも交じることがある。三面川河口、荒川河口で8~10センチのハゼが30~60匹釣れ、50~70セ ンチのスズキも掛かる。8~16センチの小アジが岩船港などで20~50匹の釣果。

    <釣り情報・新潟市北区・聖籠など>8月28日

     新潟東港の西側や第2東堤防などでアジが釣れている。ルアー釣りやサビキ釣りで 5~15センチが5~50匹。早朝、夕方、夜がおすすめ。サヨリ、ウマズラ、シマダイ、カマスも交じる。イナダはルアーや餌釣りで40~50センチが1、 2匹。湾内の各岸壁や排水口などではルアーや餌釣りでメバルが上がる。10~25センチが1~3匹。クロダイは湾内や消防署裏などで20~40センチが 1~3匹。釣り方はダンゴ、フカセ、前打ち、夜の探り釣り。キスは島見付近や網代などでの投げ釣りで、10~20センチが1~15匹。早朝と夜がいい。船 釣りでは、アジは電気釣りで20~30センチが10~30匹。キスは10~25センチ、マダイは30~60センチが釣れている。

    <釣り情報・新潟市中央区・西区など>8月28日

     キスの投げ釣りは台風の影響で波が高かったため、なぎを待つ状態だった。これか ら波が落ち着き、穏やかな日が2、3日続けば期待できそうだ。波や濁りが残っている時はルアー釣りでのシーバスがおすすめ。濁りの中でも釣れるため、河口 などを狙うといい。各漁港内では、サビキ釣りで鉛筆サイズのカマスや小アジが釣れている。夜は中アジも交じる。

    <釣り情報・寺泊>8月28日

     船釣りは0・5~3・2キロのマダイが船中1~8匹と数はいまひとつ。アジ、ハ ナダイ、レンコダイ、サバが交じる。サビキ釣りで釣れた生きたアジを餌にする泳がせ釣りで、1~3キロのヒラメが船中1~10匹釣れ、4・8キロや6・2 キロの大型ヒラメが釣れた船もあった。キジハタ、クロソイも交じる。アマダイは30~45センチの良型交じりで1~11匹釣れている。ウィリー釣りでは、 アジ、ハナダイ、レンコダイ、サバ、イワシなどが釣れ、五目釣りが楽しめる。夜釣りでは、胴長12~30センチのアカイカが良くても1~6匹と数が減り始 めているが、サビキ釣りのアジは好調で20~30センチのアジが40~100匹。サバ、タチウオ、カマスなども交じる。寺泊港周辺は、港内でのサビキ釣り で朝夕まずめ時に7~10センチの小アジが20~80匹釣れている。仕掛けはアミコマセを針に付けるトリックサビキの2・5~3号がいい。港内で 12~15センチのサヨリが20~50匹釣れる。仕掛けは大粒のアミエビを餌に、1本針のウキ釣りか、トリックサビキの2~2・5号がおすすめ。消波ブ ロックでのサビキ遠投釣りやルアー釣りで15~20センチのカマスが10~20匹釣れている。朝夕まずめ時に食いが集中するようだ。落水海岸、野積海岸で の投げ釣りで、ジャリメを餌に12~18センチのキスが5~15匹釣れた。

    <釣り情報・柏崎>8月28日

     柏崎港周辺では、サビキ釣りで小アジが釣れる。小ダイ、コノシロなども交じる。 日によっては中アジも交じる。西防波堤管理釣り場では、キス、クロダイ、キジハタ、マダコなどが釣れた。ハゼは河口付近で小型だがちょい投げで釣れる。カ マスは小さいながらカマスサビキ、ジグで釣れる。船釣りは沖釣りでハチメが良型交じりで20~50匹ほどの釣果。近海ではキス、カマス、アジなどが釣れ た。

    <釣り情報・上越>8月28日

     直江津港周辺でサヨリが好調。アカアミを餌に15~20センチが5~30匹。サ ビキ釣りで15センチ前後のカマスが2~20匹上がる。サビキの垂らし釣りで小アジとコノシロ、シマダイが交じり5~30匹。投げ釣りでキスが5~20 匹、ウキを付けた投げサビキ釣りでは20~25センチのアジが2~10匹。アジの泳がせ釣りではヒラメやキジハタ、マゴチが数匹。ルアーでスズキが数匹、 メタルジグではイナダ、サワラが数匹狙える。関川河口などで10~15センチのハゼが投げ釣りで5~30匹上がる。船釣りは、水深20~30メートルで 25~30センチのアジが5~20匹。カマスも釣れる。30~70メートルでアジ、マダイ、ソイ、ウマヅラハギ、キジハタが交じり、計2~10匹。 100~120メートルでオキメバル、マイカが5~20匹上がる。

    <釣り情報・糸魚川>8月28日

     親不知、姫川、浦本、小泊の各港で7センチほどのアジが50~100匹釣れ、消 波ブロック付近の壁釣りでキジハタとカサゴが計5匹前後上がる。スズキは姫川、早川、海川の各河口周辺で60センチ級が1~3匹狙える。早朝と夕方はル アー、夜は餌釣りがおすすめ。青海海岸から押上海岸にかけて、10~15センチのキスが20匹前後釣れる。

    <釣り情報・佐渡>8月28日

     七浦、前浜では、ウキ釣りで20~40センチのクロダイが2~8匹、メジナは日 中に20~30センチが2~6匹上がる。イシダイは前浜、外海府で35~58センチが2~4匹期待できる。加茂湖、国府川では、40~80センチのスズキ が1~3匹で、クロダイ、マゴチも交じる。アジは全島の港内で15~20センチが30~50匹狙える。内海府、七浦、真野では、40~55センチのヒラメ が1~3匹。マゴチ、スズキも掛かる。

    引用 新潟日報


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    <釣り情報・村上・岩船>8月21日

     三面川河口、荒川河口で8~10センチのハゼが釣れ始めた。25~45センチの クロダイは寝屋、馬下などで上がり、マダイも交じるときがある。鵜泊、寝屋などで8~16センチのアジが20~50匹釣れている。10~13センチのキス は浜新保、寒川駅周辺で20~30匹の釣果。

    <釣り情報・新潟市北区・聖籠など>8月21日

     新潟東港の西側や第2東堤防などでアジが釣れている。ルアー釣りやサビキ釣りで 5~15センチが5~50匹。早朝、夜がお薦め。10~20センチクラスのサヨリも釣れており、ウマズラ、シマダイ、カマスも交じる。イナダはルアーや餌 釣りで40~50センチが1、2匹。湾内の各岸壁や消防署裏などでは10~25センチのメバルが上がる。ルアーや餌釣りで1~3匹。クロダイは西側、排水 口などで20~40センチが1~3匹。釣り方はダンゴ、フカセ、前打ち、夜の探り釣り。アジ、メジナも交じる。キスは島見付近や網代などでの投げ釣りで、 10~20センチが1~15匹。早朝がいい。湾内ではハゼも交じる。船釣りでは、アジは電気釣りで20~30センチが20~40匹。キスは10~25セン チが10~20匹。マダイはルアーや餌釣りで30~60センチが釣れている。

    <釣り情報・新潟市中央区・西区など>8月21日

     新潟西港付近や巻漁港周辺でカマスが釣れてきた。サイズは15センチ前後で、多 い人で50匹以上の釣果。サビキ釣りで、針の大きさはアジ用の5号くらいがいい。両港近くでは小アジや豆アジも上がり、多くて100匹以上。キスは青山海 岸や四ツ郷屋浜で釣れている。投げ釣りで10~20センチが30匹。

    <釣り情報・寺泊>8月21日

     船釣りは海水温が高く、ハナダイの活性が良いので先に餌を食べてしまい、マダイ の釣果は0・5~3・9キロが船中1~10匹と数がいまひとつ。その他、アジ、サバ、レンコダイも交じる。サビキ釣りで釣れた生きたアジを餌にした泳がせ 釣りで、1~1・2キロのヒラメが船中1~3匹釣れるほか、3~6・3キロのワラサや1キロ前後のキジハタやクロソイも交じって釣れる。夜釣りでは胴長 15~35センチのアカイカが0~5匹釣れ、サビキ釣りでは20~30センチのアジが20~80匹とサイズはやや小さくなったが、数釣りが楽しめる。その 他、35センチのサバも交じる。30~45センチの良型のアマダイ交じりで1~9匹釣れている。その他、アジやサバ、レンコダイも交じる。付け餌はオキア ミを使用し、2キロ前後のアミコマセが必要。寺泊港周辺は港内でのサビキ釣りで朝夕まずめ時に6~7センチの小アジが10~50匹釣れている。日中はシマ ダイやフグが多い。仕掛けは2・5~3号のトリックサビキ。港内で12~13センチのサヨリが釣れ始めている。まだ小さいため、トリックサビキの1・ 5~2号にウキを付けて釣るのがお薦め。落水海岸や野積海岸、間瀬海岸などのシーサイドラインの砂浜での投げ釣りで、ジャリメや青イソメを餌に10~17 センチのキスが10~30匹釣れる。消波ブロック付近では15センチのカマスが釣れ始めている。

    <釣り情報・柏崎>8月21日

     柏崎港周辺では、サビキ釣りで小アジが釣れる。小サバ、サヨリ、シマダイなどが 交じる。朝夕はカマスサビキ、小型のメタルジグなどで小型のカマスが釣れる。西防波堤管理釣り場では、キス、キジハタ、アジなどが釣れていた。河口付近で は、ちょい投げでハゼが釣れ始めた。キス釣りは米山方面などで5~20匹ほどの釣果。船釣りは沖釣りでハチメが良型交じりで30~50匹以上の釣果。アカ イカ釣りで5~30匹ほどの釣果。近海ではキジハタ、シーバス、キスが釣れていた。

    <釣り情報・上越>8月21日

     直江津港周辺ではサヨリが釣れている。アカアミを餌に10~15センチが 10~50匹。サビキの垂らし釣りで小アジとコノシロ、シマダイが交じり5~30匹。投げ釣りでキスが5~20匹、ウキを付けた投げサビキ釣りでは 20~25センチのアジが2~10匹上がる。カマスも少し見え始めた。アジの泳がせ釣りではヒラメやキジハタ、マゴチが数匹。ルアーでスズキが数匹、メタ ルジグではイナダ、サワラが2~5匹。関川河口などで10センチ前後のハゼが投げ釣りで5~30匹上がる。船釣りは、水深30~70メートルでアジ、マダ イ、ソイ、ウマヅラハギ、キジハタが交じり、計2~10匹。100~120メートルでオキメバル、マイカが5~20匹上がる。

    <釣り情報・糸魚川>8月21日

     親不知、姫川、浦本、小泊の各港で5センチほどのアジが50~100匹釣れる。 消波ブロック周辺の壁釣りで20~25センチのキジハタ、15センチのカサゴが計5匹前後。キスは青海、押上、大和川の各海岸で10~15センチが30匹 前後上がる。スズキは姫川、海川、早川の各河口周辺で60センチ級が1、2匹狙える。

    <釣り情報・佐渡>8月21日

     七浦、前浜のウキ釣りで、20~40センチのクロダイが1~6匹、20~30セ ンチのメジナが1~8匹上がる。メバル、ソイ、イシダイ、アジも交じる。アジは全島の港内で、15~20センチが10~50匹狙える。夜のルアー釣りで は、ソイ、キジハタも掛かる。キスは内海府、真野湾で15~20センチが10~30匹で、メゴチ、アイナメ、ベラも交じる。スズキは国府川、加茂湖で 40~70センチが1、2匹上がり、40センチ前後のクロダイ、40~50センチのマゴチ、35センチ前後のアイナメも掛かる。

    引用 新潟日報


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    <釣り情報・村上・岩船>8月14日

     浜新保、寒川駅周辺などで10~13センチのキスが20~30匹釣れている。 20センチ前後のマダイが寝屋などの夜釣りで4、5匹。府屋で30~40センチのコチが1、2匹狙える。7~13センチの小アジが瀬波温泉、岩船港、長磯 などで30~40匹上がる。馬下、西島で30~45センチのクロダイが3、4匹の釣果。

    <釣り情報・新潟市北区・聖籠など>8月14日

     新潟東港の西側や消防署裏などでアジが釣れている。ルアー釣りやサビキ釣りで 5~15センチが5~50匹。15~20センチ級のサヨリのほか、ウマズラ、シマダイ、カマスも交じる。イナダは西側、第2東堤防で40~50センチが 1、2匹。釣り方はルアーや餌釣り。湾内の各岸壁や消防署裏などではメバルが上がる。ルアーや餌釣りで10~25センチが1~3匹。クロダイは西側、排水 口などで20~40センチが1~3匹。釣り方はダンゴ、フカセ、前打ち、夜の探り釣り。アジ、メジナ、マダイも上がる。餌取りは多い様だ。キスは島見付近 や網代などでの投げ釣りで、10~20センチが1~10匹。湾内ではハゼも交じる。船釣りでは、電気釣りで20~30センチのアジが40~70匹。マダイ は30~60センチ、キスは10~20センチが釣れている。キスを餌にヒラメも上がっている。

    <釣り情報・新潟市中央区・西区など>8月14日

     日和山堤防から寺泊漁港までの各漁港でアジが釣れている。サビキ釣りで5~15 センチが10~100匹。数を増やしたければトリック仕掛けがいい。キスは青山海岸から四ツ郷屋浜にかけて狙える。15センチほどの小型が多いが、20セ ンチの中型も交じり始めた。投げ釣りで10~30匹。シーバスは新潟西港周辺で50~70センチが多くて3匹。夕暮れ以降によく釣れる。ルアー釣りで、シ ンキングミノーを中心にバイブレーションなどを使うといい。

    <釣り情報・寺泊>8月14日

     船釣りは海水温が高いため、ハナダイはよく釣れるが、マダイは0・5~3キロと 船中1~9匹ほどだった。中には4・5~5・5キロの良型マダイが交じって釣れた船や、船中28匹と数釣りを楽しめた船もあった。サビキ釣りで釣れた生き たアジを餌にした泳がせ釣りで、1~1・5キロのヒラメが船中1~4匹釣れるほか、ワラサ、クロソイ、イナダなども交じって釣れる。夜釣りでは、胴長 15~40センチのアカイカが1~12匹釣れている。また、サビキ釣りでは20~30センチのアジが20~100匹、30~40センチのサバも交じって釣 れる。寺泊港周辺は、落水海岸や野積海岸、間瀬海岸など、シーサイドラインの砂浜からの投げ釣りで、ジャリメや青イソメを餌に10~15センチのキスが 10~30匹釣れている。港内でのサビキ釣りで、朝夕まずめ時に6~7センチの小アジが20~40匹釣れている。水が澄んでいるためか、コマセを針に付け るトリック仕掛けが食いが良いようだ。港内で12~13センチのサヨリが姿を見せ始めている。


    <釣り情報・柏崎>8月14日

     柏崎港周辺では、サビキ釣り、ウキ釣りで朝夕に小アジが釣れる。日中はサヨリや シマダイの方が多い。朝夕まずめ時に小型のメタルジグやカマスサビキで小型のカマスが釣れる。西防波堤管理釣り場では、投げ釣りでキス、サビキ釣りではア ジが釣れていた。キス釣りはサーフからで5~20匹。岩場などで良型交じりで5~10匹の釣果。ルアー釣りは、マゴチ、シーバスが狙える。船釣りは沖釣り でハチメが良型交じりで釣れる。良型のアラも釣れていた。アカイカ釣りは、スッテ仕掛けやメタルスッテなどで、胴長15~40センチ以上が10~50匹以 上と釣れているが、終盤を迎えている。

    <釣り情報・上越>8月14日

     直江津港周辺ではサヨリが好調。アカアミを餌に10~15センチが5~30匹釣 れる。サビキの垂らし釣りで小アジとコノシロが交じり5~30匹。投げ釣りでキスが5~20匹、ウキを付けた投げサビキ釣りでは20~25センチのアジが 2~10匹上がる。アジの泳がせ釣りではヒラメやキジハタ、マゴチが数匹。ルアーでスズキが数匹、メタルジグではイナダ、サワラが数匹狙える。関川河口な どで10センチ前後のハゼが投げ釣りで5~30匹上がる。船釣りは、水深30~50メートルでアカイカが2~10匹、30~70メートルではアジ、マダ イ、ソイ、ウマヅラハギ、キジハタが交じり、計2~10匹。100~120メートルでオキメバル、マイカが5~30匹上がる。

    <釣り情報・糸魚川>8月14日

     姫川、浦本、小泊の各港で7~8センチのアジが50~100匹、消波ブロック周 辺の壁釣りで20~25センチのキジハタ、15センチのカサゴが計5匹前後上がる。青海、押上、浦本の各海岸では投げ釣りでキスが20匹程度釣れる。姫川 港、海川、早川の両河口周辺では60センチ級のスズキが1、2匹。姫川港、大和川海岸では30~40センチのクロダイが1~3匹期待できる。

    <釣り情報・糸魚川>8月14日

     姫川、浦本、小泊の各港で7~8センチのアジが50~100匹、消波ブロック周 辺の壁釣りで20~25センチのキジハタ、15センチのカサゴが計5匹前後上がる。青海、押上、浦本の各海岸では投げ釣りでキスが20匹程度釣れる。姫川 港、海川、早川の両河口周辺では60センチ級のスズキが1、2匹。姫川港、大和川海岸では30~40センチのクロダイが1~3匹期待できる。

    引用 新潟日報


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