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    タグ:新潟県

    1: フェイスクラッシャー(東日本)@\(^o^)/ 投稿日:2015/09/07(月) 16:17:00.43 ID:xWOwMLsA0.n



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    見附市の建設業者が設立した企業「プロジェクトU」はウナギの養殖事業に参入し、同市や長岡市の日本料理店などに今月初出荷した。山の湧き水を使って稚魚 から育て、「山水うなぎ」と名付けた。国際的にウナギの資源が減少する中、新鮮で良質な商品の供給を目指す。県によると、県内でウナギの養殖を手掛けるの は同社で3社目となる。
     プロジェクトUは、見附市の建設業岩野満さん(42)が設立。川魚の飼育に詳しい友人らに声を掛け、昨年9月に始めた。
     岩野さんは浜松市の養鰻(ようまん)業者を訪ね、養殖のノウハウを一から学んだ。建設業の経験を生かし、見附市郊外の丘陵地に約1千万円をかけて100平方メートルと65平方メートルの養殖池を造り、ビニールハウスで覆った。
     ことし3月から稚魚を仕入れ、現在約1万匹を大きさごとに飼育する。養殖池にはボイラーで温めた湧き水を使い、水温を28~30度に保つ。現在は2900匹が体長50センチ、体重200グラムに成長し、出荷できるようになった。
     日本料理店で調理し試食したところ、泥臭さがなく、脂が乗っているがくどくないと評判は上々だった。岩野さんは「ウナギにストレスを与える移動距離が短く、新鮮なので味が違う」と話す。
     ウナギの取引価格は小口なら1匹当たり2千円台から。問い合わせが相次いでおり、ことしは取引業者を限定して販売している。
     ウナギの養殖は鹿児島県や愛知県などが主産地で、燃料費が割高になる雪国には不向きとされる。プロジェクトUは小型のボイラーを使い、配管を工夫して熱効率を高めるなど、燃料費を大幅に抑えたという。
      ウナギの養殖は天然の稚魚(シラスウナギ)を捕獲して育てる方法が主流だが、国際的に稚魚が減少している。国は資源保護のため、届け出制となっている養殖 業を11月から許可制にする。同社は養殖池を増設し、来年は2万~2万5千匹を扱う。5年後には年30万匹へ規模拡大を目指す。
    岩野さんは「新たな特産品を目指したい」と意欲を見せている。

    引用 新潟日報

    @管理人ひとこと
    見附の建設業者が事業参入し、湧き水でうなぎの養殖をして初出荷をしたそうです。
     新潟県でうなぎですか。新潟県で温泉トラフグの養殖をしていましたので、お!今度は沸き水での養殖と思いました。うなぎは海水と淡水の両方ですが、海水は使わないのかな?詳しくは記事に書いてありますが、海水は必要ないみたいですね。養殖技術は静岡県の業者からノウハウを学んだそうなので、本格的な養殖になります。
     最近はうなぎについてイロイロとニュースでも騒がれるようになりましたが、今後はどうなるのかわらない時代なのですね。養殖に力を入れ、うなぎを安定供給して欲しいです。(管理人はうなぎが大好きです。)
    これから大変だと思いますが、新潟県産うなぎが特産品となるようにがんばって欲しいですね。(うなぎが食べたいです。)

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    新潟県の河川一覧

    新潟県内にある河川のうち、一級河川および二級河川の一覧を掲載しています。
     (1)水系名(2)河川名(よみがな)(3)河川の上下流端(4)河川延長に関する情報がご覧になれます。(データは平成26年4月1日現在)
     なお、河川の呼称については、行政上使用されているものであり、それぞれの地域で実際に使われている呼称とは異なる場合があります。
     

    ※マイクロソフトエクセル形式のため、PCで見てください。
    ●一級河川(Excel形式  216 キロバイト)
    ●二級河川(Excel形式  122 キロバイト)

    県内河川情報
    平成19年4月現在
           区分         水系名   河川数   河川延長(km)              管理区分
            水系数      国(km)      県(km)
        一級水系          荒川 39   182.7   29.3   153.4  
          阿賀野川 84   568.7   39.2   529.5  
           信濃川 546   2,315.1   179.7   2,135.4  
             関川 73   478.6   13.8   464.8  
             姫川 25   87.2   11.0   76.2  
           計5水系 767   3,632.3   273.0   3,359.3  
        二級水系       143水系 399   1,562.5                 - 1,562.5  
            合計       148水系 1,166   5,194.8   273.0   4,921.8  
     
    新潟県内を流れる一級河川総延長は、全国の一級河川総延長の約4.1%を占め全国第3位(平成18年4月30日現在)
    新潟県内を流れる二級河川総延長は、全国の二級河川総延長の約4.3%を占め全国第5位(平成18年4月30日現在)

    引用 新潟県ホームページ

    @管理人ひとこと
    新潟県の河川情報(河川の一覧・情報)です。
     新潟県内には、一級河川が5水系、二級河川が143水系と、以外に多いです。こうしたデータなどをあらためて見てみると、確かに河川が多いのかなと思います。あまり他県と比べることもありませんけど。
     淡水の釣りをする方は、河川の名前を結構していますが、海水に釣りをする方はあまり興味がないのかな?とか思ってしまいますが、どうなんでしょう?
    簡単に載せましたので、暇つぶしや
    気になる方がいたらみてください。

    ○一覧のデータですが、マイクロソフトエクセル形式のデータとなっています。見るためにはパソコンでダウンロードをしていただき、エクセルを使い見てもらうようになります。
    記事に直接表を貼ろうかと思いましたが、記事が表示できないくらい重くなるので、ダウンロード形式にしました。
    ※パソコンにエクセルがインストールされていない場合は見れません。

    新潟県河川一覧
    http://www.pref.niigata.lg.jp/kasenkanri/1202317242294.html

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    <釣り情報・村上・岩船>1月16日

     しけの日が多く、釣果はあまり期待できない。寝屋港、鵜泊港の穴釣りで15~25センチのカサゴやメバルが4、5匹釣れている。釣果にむらがあるが、岩船港で8~15センチのイワシが多くて30匹程度。波が落ち着けば鵜泊港などで35センチ前後のクロダイが狙える。

    <釣り情報・新潟市北区・聖籠など>1月16日

     新潟東港の消防署裏、湾内の各岸壁や放水路でイワシが好調。サビキ釣りで 15~20センチが50~200匹釣れている。10~15センチのカタクチイワシやコハダ、小アジも交じる。西側や第2東堤防、排水口などではイナダやサ ワラが釣れる。ルアーや餌釣りで30~40センチが1、2匹。消防署裏や排水口、湾内、島見、網代ではクロダイが釣れる。フカセ、前打ち、ダンゴ、夜の探 り釣りで20~40センチが1、2匹。メバルも交じる。西側、第2東堤防、消防署裏、湾内の各岸壁ではマダコが釣れる。テンヤ釣りで0・5~1キロ級が 1、2匹。

    <釣り情報・新潟市中央区・西区など>1月16日

     青山海岸、小針浜、五十嵐浜などの海岸や巻・間瀬の両漁港でカレイが上がり始め た。投げ釣りで餌は青イソメ。10~25センチが良くて2、3匹。青山海岸、小針浜、五十嵐浜などではクロダイが釣れている。ぶっ込み釣りで餌はユムシ。 40~50センチが3、4匹期待できる。波の高さは2、3メートルほどが適している。

    <釣り情報・寺泊>1月16日

     船釣りは冬型の天候続きで出船できる日が少なかった。波や濁りの影響で胴長 30~45センチのヤリイカが3~16匹と少なかった。ヤリイカの群れが水深50メートル付近の浅場に入って来たようで、天候が安定すれば数釣りが期待で きる。冷凍イワシを用いた餌釣り仕掛けが有効。寺泊港周辺は、投げ釣りで30センチほどのカレイが良くて1、2匹。15~20センチのハゼも交じる。消波 ブロック付近での青イソメを餌にしたブラクリ釣りで、15~20センチのアイナメやソイ、15センチほどのメバルやカサゴなど合わせて3~9匹。11日に は久田海岸で51センチのクロダイが釣れた。

    <釣り情報・柏崎>1月16日

     柏崎港周辺では投げ釣りで良型のハゼが釣れる。サビキ釣りではコノシロやイワシ が釣れる。米山、石地方面でのぶっ込み釣りで42~48センチのクロダイが1、2匹。探り釣りでは40~45センチのクロダイが1、2匹釣れた。投げ釣り でカレイが釣れるようになってきた。ワームなどで小型のメバルが数匹。船釣りは出船できた日で10キロほどのメダイが釣れた。天候が良ければ大型のメダイ が期待できる。

    <釣り情報・上越>1月16日

     釣果は天候次第だが、回復すれば直江津港周辺で、サビキ釣りでコノシロとマイワ シが10~50匹釣れる。メタルジグでサワラやイナダが2~10匹上がる。ルアーで40~60センチのスズキが数匹。穴釣りでメバル、ソイ、アイナメが 2~5匹狙える。船釣りは、水深50~70メートルでマダイやソイ、ウマヅラハギが2~10匹、群れに当たればイナダが10~50匹。100~120メー トルでヤリイカが5~30匹期待できる。

    <釣り情報・糸魚川>1月16日

     港内の釣りが中心。姫川、浦本、小泊の各港では7~8センチの小アジが50~100匹、15センチのサヨリが50匹前後釣れる。消波ブロック周辺では壁釣りで20センチのキジハタ、15センチのカサゴが計5匹ほど釣れる。

    <釣り情報・佐渡>1月16日

     全島では、35センチ前後のヤリイカが4~30匹狙える。メバル、ソイ、アイナ メも15~25センチが3~15匹上がる。内海府、前浜、小木では、25~40センチのクロダイが1~3匹上がる。イナダとメジナも交じる。前浜では、 20~35センチのアジが10~30匹、25~30センチのサヨリも10~20匹期待できる。

    引用 新潟日報

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