RSS

    タグ:新潟東港



    2015.02.08 AM6:00 頃から
    新潟県の東港にて釣りをしていたら、大きなヒレが、、、。
    たぶん、イルカです。
    イルカですよね?
    すぐに撮影。イルカの群れはずっと周辺をまわっていました。
    はじめて陸から野生のイルカを見ました。
    もう驚き。
    しかしイルカがいたせいか釣りではボウズでした。笑

    【まさかの【野生イルカいた!!】新潟県東港某所】の続きを読む

    a

    県は6日までに、有料の釣り場として開放している新潟東港第2防波堤(聖籠町)の開放期間を1カ月延ばし、12月29日までとすると発表した。昨年12月の試験開放で安全性が確保できたため。12月中は10センチ以上の積雪がある場合には閉鎖するなどの安全対策を講じる。
     開放時間は日の出から日の入りまで。3~11月と同様、NPO法人「ハッピーフィッシング」が運営する。12月は従来のライフジャケット着用などに加え、滑り止めが付いたスパイクシューズの使用を義務付け、防波堤に引いたラインの除雪も行う。
     昨年の試験開放では、荒天のため開放できたのは29日間のうち10日間で、838人が利用した。
     問い合わせは同NPOの現地管理事務所、025(278)3061。

    引用 新潟日報

    @管理人ひとこと
    新潟東港の管理釣り場を、12月も開放するそうです。3~11月までの期間の営業ですが、12月も営業をするとのことですが、安全対策取りつつ営業をするみたいです。昨年の12月の試験開放をして、安全と判断したのですが、天候によっては閉鎖するそうです。冬は風と波、積雪もありますし大変危険なので安全第一ですね。
     ライフジャケット、新たに延長期間中スパイクがついた履物が義務付けられます。安全に魚釣りをする上では必要ですね。さらに防波堤の除雪もするそうなので安心ですね。
     釣り人としては、うれしいニュースですね。冬でも魚釣りをしたいと思いますよね。この開放延長により、今年中は魚釣りを楽しめますね。

    このページのトップヘ

    新潟県釣り情報
    アクセスランキング