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    タグ:上越市立水族博物館

    1: のっぺらー ★ 投稿日:2016/01/05(火) 00:34:00.83 ID:CAP
    新潟県上越市にある水族館で一風変わった展示が行われている。
    水槽にはなんと「イクラ丼」が展示されている。

    大きな水槽の中にはなぜか丼と箸が…。
    上越市立水族博物館では2日から一風変わった「イクラ丼」の展示が行われている。
    丼の中にはサケの受精卵。
    近づいてよく見てみると、イクラが動いている。
    3日からふ化が始まり、その様子を観察することができる。

    水族館の担当者
    「どうやって、立ち止まって(ふ化の様子を)見てもらえるかを考えたときに、
     人々になじみのある『イクラ丼』に見立てて展示すれば、足を止めて見てもらえると思い、始めました」

    この水族館ではあと2~3日はふ化の様子を観察できるという。
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    http://www.news24.jp/images/photo/2016/01/04/20160104-185753-1-0015_l.jpg

    以下ソース:日本テレビ 2016年1月4日 21:52
    http://www.news24.jp/articles/2016/01/04/07318958.html

    【【新潟】なぜ?水槽に“イクラ丼”ふ化の様子を観察 上越市立水族博物館】の続きを読む

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    頭部がハンマーのような形をした「アカシュモクザメ」2匹が上越市西本町4の市立水族博物館にお目見えした。大型水槽の中で他の魚に交じって悠々と泳ぎ回っている。
     同館によると、シュモクは鐘をたたく木づち(撞木(しゅもく))を指し、ハンマーの両端にあたる部分に目がある。2匹とも鹿児島県の業者から購入した。体長は90センチほどで、成長すれば倍以上になるという。
     今夏、シュモクザメとみられるサメが神奈川県の湘南沖など各地で目撃された。同館職員の阿部千晴さんは「話題性があって形もかっこいい。子どもから大人まで楽しんでもらえる」と話した。
     15日まで予定していた深海生物「ダイオウグソクムシ」と「オオグソクムシ」の展示は人気のため23日まで延長する。オオグソクムシに触れる催しも21~23日に追加する。問い合わせは同館、025(543)2449。

    引用 新潟日報

    @管理人ひとこと
    上越市立水族博物館でアカシュモクザメがお披露目されたそうです。
     アカシュモクザメって頭がハンマーの形をしたサメですね。ハンマーヘッドシャークと同じ頭をしていますね。木槌の形をしたことをシュモクザメと言うそうで、なぜ木槌?鉄じゃないんですね、と管理人はくだらないことを考えてしまいました。このシュモクザメは体長90cmほどで、成長すると180cmになるそうです。やっぱりサメなので大きくなりますね。
     アカシュモクザメは、やや性質は荒く、本種は海水浴場のような場所や、人の脚が立つような比較的浅い海域にも進出し、駆除の対象にもなるそうで結構危ないサメです。ですが、蒲鉾の原料にもなるサメだそうですよ。
    23日まで水族館で見れるそうなので、ぜひ興味のある方は見に行っては如何でしょうか?

    1: 紅茶飲み(゚д゚) ◆MILKTEAwJUd. 奏者 ★ 2015/06/01(月) 01:17:56.07 ID:???*.net
    上越市立水族博物館が2015年5月30日から展示していたユウレイイカは31日朝までに死んだ。
    極めて珍しいという生きたままのユウレイイカ展示は1日限りだった。
    同館によると、職員が5月31日朝にユウレイイカの状態を確認しに行くと死んでいたという。
    今後ホルマリン漬け標本にするという。
    ユウレイイカは5月29日に糸魚川市の浦本漁港で水揚げされ、5月30日朝から同館で展示していた。

    5月31日 (日) 09:20
    http://www.joetsutj.com/articles/54901991

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    上越市立水族博物館(新潟県上越市)は2015年5月30日、珍しい深海生物「ユウレイイカ」の生体展示を始めた。
    前日29日に糸魚川市の浦本漁港で水揚げされたもので、生きたユウレイイカの展示は極めて珍しいという。
    ユウレイイカは、水深200?600mの深海にいるイカで、白くほっそりとしたシルエットでゆらゆら漂う姿から名付けられた。
    生息域はインドネシア近海から相模湾以南の太平洋で、日本海側で捕獲されることは珍しいとされる。
    また、生きたまま捕獲されることはまれで、詳しい生態はほとんど分かっていないという。  
    29日に糸魚川市で水揚げされ、30日朝から同館で展示しているが、弱っているため、
    生きたままの姿は長くは見られそうにない。
    同館では「生きた姿が確認されることは大変珍しく、せび多くの方に見に来ていただきたい」としている。

    5月30日 (土) 18:36
    http://www.joetsutj.com/articles/90660772

    【【新潟】幻の深海生物ユウレイイカ 水族館展示から1日で死ぬ[上越タウンジャーナル]】の続きを読む

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    7月7日の七夕を前に、上越市立水族博物館で「星」や「銀河」の名を持つ色鮮やかな海の生き物が特別展示されている。
     ハゼの仲間「ギンガハゼ」は、銀河を思わせるコバルト色の斑点が特徴。長さ4センチほどの「ジュズベリヒトデ」は腕の一部が鮮やかな赤色をし、夜空に輝く星のように見える。
     水族博物館のエントランスホールに設置された高さ50センチ、横幅60センチの水槽で飼育されている。体の側面に黄金色のラインが入った熱帯魚「ナガレボシ」と合わせ、3種類約20匹いる。悠然と泳ぐ様子を見ていた燕市の保育園児(4)は「ヒトデや魚がきれいでかわいい」と喜んでいた。
    展示は7月7日まで。6月30日は休館。

    引用 新潟日報

    【七夕にちなんだ海の生き物展示】の続きを読む

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    マゼランペンギンの飼育数で日本一を誇る立水族博物館で12日、ひな1羽が公開された。今年は5月6日から孵化(ふか)が始まり、10羽のひなが育っている。

     公開されたのは10羽目のひなで、5月31日に生まれ、巣箱で親鳥に育てられている。誕生時約80グラムだった体重は720グラムに増え、体長は 約23センチに。ふわふわのこげ茶の産毛は、2~3カ月で水をはじく黒い羽に生え替わる。ひなたちは7月上旬ごろから泳ぎ始めるという。

     同館のマゼランペンギンは計116羽になり、さらに4個が抱卵中だ。飼育担当の篠原里美さん(23)は「卵からかえった瞬間がうれしい。成長が楽しみ」と話していた。

    引用 朝日新聞 【産毛ふわふわ、マゼランペンギンのひな公開 上越市立水族博物館】の続きを読む

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