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    タグ:アザラシ

    1: のっぺらー ★ 投稿日:2015/09/18(金) 18:33:00.85
    新潟市中央区の市水族館「マリンピア日本海」がゴマフアザラシの赤ちゃんの愛称を募集している。
    10月4日まで。

    赤ちゃんは3月21日に生まれた雄で体重約35キロ。
    同館でゴマフアザラシが生まれたのは2009年以来という。

    ゴマフアザラシの赤ちゃんは、飼育員の井村洋之さん(49)が手を差し出すと鼻を近づけてきたり、
    飼育スペースの柵の間から顔を出そうとしたりと愛くるしい様子を見せている。
    井村さんは「好奇心が強くてやんちゃな性格。ぜひ元気そうな名前を付けてほしい」と話している。

    館内に置いてある用紙に愛称とその理由、連絡先などを記入して提出する。
    10月中旬に同館のスタッフが愛称を選んで発表する予定。

    写真:愛称を募集中のゴマフアザラシ
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    以下ソース:YOMIURI ONLINE 2015年09月18日
    http://www.yomiuri.co.jp/local/niigata/news/20150917-OYTNT50325.html


    【【新潟】赤ちゃんアザラシ 愛称募集…マリンピア日本海】の続きを読む

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    新潟市のマリンピア日本海に4年ぶりのゴマフアザラシの赤ちゃんが誕生しました。
      21日生まれたゴマフアザラシの赤ちゃん。体重9.1キロで元気に生まれ、1日1キロのペースで大きくなっていて6年ほどで体重100キロ程になるそうです。
     マリンピアでゴマフアザラシの赤ちゃんが生まれたのは4年ぶり。しかし、4年前は5日後に死んでしまいました。
    待望の赤ちゃんアザラシは早くも水族館のアイドルです。
     赤ちゃんアザラシの様子を見た親子は「可愛かった」「娘の小さい頃を思い出します。守ってあげたくなりますね」と目を細めていました。
    性別はまだわからないということですが名前の公募も検討されています。

    引用 BSN

    @管理人ひとこと
    マリンピア日本海に,4年ぶりのゴマフアザラシの赤ちゃんが誕生したそうです。
     21日生まれ、体重9.1kgの元気な赤ちゃんで、毎日1kgづつ増えているそうです。6年で100kgになるそうですが、赤ちゃんの頃は食べた分だけ体重が増えているのかなと思います。
     アザラシの赤ちゃんは警戒心が強く、飼育員の方もなかなか近づけないようです。性別もまだわからないみたいです。そのうち警戒も解ける時が来ると思います。授乳期間が終わった後、黒い毛へと生え変わるそうなので、この状態のアザラシは今しか見れないそうです。見たい方はマリンピア日本海へ急いだほうがいいですね。
    マリンピア日本海では、このアザラシの赤ちゃんの名前を公募しているそうなので、名づけ親になってみてはいかがでしょうか?(アザラシの赤ちゃんはかわいいですね。大人もかわいいですけど。)


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    ゴマフアザラシ@wiki
     ゴマフアザラシ(胡麻斑海豹、学名:Phoca largha)はアザラシ科ゴマフアザラシ属に属する海棲哺乳類。アザラシとしては中型。日本の水族館や動物園で最も多く飼育されているアザラシである。
    体長はオスで170cm前後、メスで160cm前後。体重は70-130kgほどになる。

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