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    カテゴリ:新潟県ニュース > 新潟県内釣り情報

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    <釣り情報・村上・岩船>10月16日

     岩船港で7センチ前後のアジが釣れている。寝屋では12~16センチのサヨリが上がる。波が高くなければ岩船港、寝屋、鵜泊、長磯でクロダイが狙える。脇川ではメジナ、ウマヅラハギが釣れる。荒川河口では20センチのハゼが30~40匹上がる。

    <釣り情報・新潟市北区・聖籠など>10月16日

     新潟東港の西側や第2東堤防などでアジが釣れている。ルアー釣りやサビキ釣りで 5~25センチが50~200匹。早朝、夕方、夜がお薦め。イナダはルアーや餌釣りで40~50センチが1、2匹。80センチ級のサワラも上がっている。 クロダイは消防署裏や湾内の各岸壁などで20~40センチが1~4匹。釣り方はダンゴ、フカセ、前打ち、夜の探り釣り。アオリイカはエギングで、胴長 10~16センチ級が1~2匹狙える。ハゼは島見付近などでの投げ釣りで10~15センチが1~10匹。早朝、夜がいい。船釣りは、電気釣りで20~40 センチのアジが10~30匹。五目釣りは、ルアーや餌釣りで20~60センチのマダイが1~5匹。サバ、アジ、イナダ、サワラも交じる。

    <釣り情報・新潟市中央区・西区など>10月16日

     日和山から巻漁港にかけてアジが釣れている。15~20センチが多くて10匹。 釣り方は投げサビキで、針は7~10号。日中より夜間の方がいい。投げ釣りでは、10~20センチのキスが多くて10匹前後。早朝より日中の方が釣果があ る。餌はジャリメ。新川漁港ではハゼが釣れている。5~15センチが10~20匹。釣り方はちょい投げで、餌はジャリメや青イソメ、針は5~7号。各河川 の河口などでは、ルアー釣りで50~70センチのスズキが狙える。

    <釣り情報・寺泊>10月16日

     船釣りは天候が不安定で出船できる日が少なく、0・4~2・5キロの小型のマダ イが多かったが、船中10~36匹と数釣りが楽しめた。中には3・2キロや5・4キロの良型マダイが釣れた船もあった。その他、アジ、ハナダイ、レンコダ イなども交じって釣れる。寺泊港周辺は、港内でのサビキ釣りで朝夕まずめ時に10センチくらいの小アジが20~40匹釣れている。また、15センチくらい のコハダや6~7センチのカタクチイワシが交じって釣れ始めた。消波ブロックでの中型アジは、波の高い日が多く、波がおさまれば期待できる。マイボートは 生きたアジを餌にする泳がせ釣りで、2~3キロのワラサが1~2匹釣れる人もいる。

    <釣り情報・柏崎>10月16日

     柏崎港周辺では、飛ばしウキのサビキで15~20センチの中アジが5~20匹ほ どと釣れた。足元では小アジが狙える。西防波堤管理釣り場では、20センチ前後の中アジがサバ交じりで釣れていた。笠島漁港周辺では、サビキ釣り、ウキ釣 りで小アジ、シモリ仕掛けでサヨリが釣れていた。ハゼ釣りは河川周辺でちょい投げで釣れる。クロダイ釣りはぶっ込み釣りで40~45センチが1~3匹。船 釣りは沖釣りでハチメが釣れる。ジギングで4~5キロのワラサや、良型のサワラが釣れた。

    <釣り情報・上越>10月16日

     直江津港周辺でアジやサヨリが釣れている。サビキの垂らし釣りで15~20セン チの小アジが、コノシロ、シマダイが交じり、計5~30匹。ウキを付けた投げサビキ釣りでは25センチ前後のアジが2~10匹。アカアミを餌に20~25 センチのサヨリが10~50匹上がる。サビキ釣りで25センチ前後のカマスが5~20匹。アオリイカは胴長15センチ前後が数匹。マダコが数匹上がる。投 げ釣りでキスが2~20匹。アジの泳がせ釣りではヒラメやキジハタ、マゴチが数匹。ルアーでスズキが数匹、メタルジグではイナダ、サワラが数匹。関川河口 などで15~20センチのハゼが投げ釣りで5~30匹。船釣りは、水深10~20メートルでカマスが5~50匹。30~70メートルでアジ、マダイ、ソ イ、ウマヅラハギ、キジハタ、ワラサが交じり、計2~10匹。100~120メートルでオキメバル、マイカが5~20匹狙える。

    <釣り情報・糸魚川>10月16日

     親不知、姫川、浦本、小泊の各港では、7~8センチのアジが50~100匹、 10~15センチのサヨリが50匹前後釣れる。消波ブロック付近の壁釣りでは20センチのキジハタ、15センチのカサゴが計5匹程度。カマスは親不知、大 和川の両海岸と姫川港周辺で10~15センチが20匹程度狙える。

    <釣り情報・佐渡>10月16日

     クロダイは前浜、東海岸、小木で、30~55センチが3~8匹上がり、コダイ、 イシダイ、アイナメ、イナダも交じる。カマスは外海府で、30センチ前後が10~40匹狙える。アジは全島で、15~20センチが10~40匹。前浜では 朝夕、35センチ前後が5~15匹掛かる。クロダイ、コダイ、イナダも交じる。メバルは各港で、15~20センチが5~10匹期待できる。ヒラメは内海 府、真野で、40~60センチが1、2匹上がる。スズキは国府川、加茂湖で、40~60センチが1~3匹釣れる。前浜では、胴長20センチ前後のアオリイ カが1~4匹掛かる。

    引用 新潟日報


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    <釣り情報・村上・岩船>10月9日

     20~45センチのクロダイが寝屋、鵜泊、馬下で上がる。寝屋の防波堤、荒川河口、塩谷でキスが釣れる。鵜泊では30~40センチのイナダ、桑川ではカサゴが狙える。鼠ケ関で15センチ前後のアジが10~15匹の釣果。

    <釣り情報・新潟市北区・聖籠など>10月9日

     アジは新潟東港の西側や第2東堤防などで釣れている。ルアー釣りやサビキ釣りで 5~25センチが5~50匹。サヨリ、ウマヅラ、シマダイ、カワハギも交じる。10~20センチ級のカマスも上がる。イナダはルアーや餌釣りで40~50 センチが1、2匹。サワラも交じる。クロダイは20~40センチが1~4匹。釣り方はダンゴ、フカセ、前打ち、夜の探り釣り。アオリイカは胴長10~16 センチ級が1~3匹狙える。ハゼは投げ釣りで10~15センチが1~10匹。船釣りは、電気釣りで20~40センチのアジが10~30匹釣れている。サ バ、サワラ、イナダも交じる。五目釣りはルアーや餌釣りで20~60センチのマダイが1~5匹。

    <釣り情報・新潟市中央区・西区など>10月9日

     アオリイカが最盛期を迎えているが、波が高く、濁りも出るなど状況はよくない。 小アジは各漁港で釣れている。5~15センチが10~40匹。サビキは小さめの2~3号がお薦め。川の河口付近ではハゼが狙える。8~20センチが 10~50匹。ジャリメか青イソメを餌にちょい投げで釣れる。キスは日中より早朝に釣果が出ている。青山海岸から関屋浜にかけて10~20センチが 10~30匹。餌はジャリメ、針は6号がいい。

    <釣り情報・寺泊>10月9日

     船釣りは0・4~2・5キロのマダイが船中5~39匹と数釣りが楽しめるように なり、中には4・3~6・1キロの大型マダイが釣れた船もあった。その他、ハナダイ、レンコダイ、サバ、イナダも交じる。寺泊港周辺は、消波ブロックでの サビキ遠投釣りで朝夕まずめ時に22~25センチの中型アジが10~30匹釣れた。港内では7~15センチくらいの小アジ中心だが、朝夕に30~60匹と 好調。日中は15センチくらいのコハダやメジナの幼魚が交じる。港内でのウキ釣りで、大粒アミエビを餌に、18~20センチのサヨリが20~40匹釣れ る。港内や寺泊水族博物館裏、山田海岸で頭の大きさがこぶし1~2個分のイソダコが良い人で1~3匹釣れる。マイボートは寺泊港沖でのサビキ釣りで 15~25センチのアジが20~40匹釣れたほか、イナダ、サゴシなども交じって釣れた。寺泊沖での生きたアジを餌にする泳がせ釣りで、3~4キロのワラ サがいい人で1~2匹釣れる。

    <釣り情報・柏崎>10月9日

     柏崎港周辺では、遠投サビキで20センチ前後の中アジが5~30匹と釣れてい る。足元ではサビキで小アジが釣れる。西防波堤管理釣り場では、遠投サビキで連日20センチ前後のアジが30~50匹以上と釣れている。他にキジハタ、ヒ ラメなども釣れる。ハゼ釣りは、柏崎総合高校付近で良型交じりで釣れる。アオリイカはぽつぽつ釣れているが、今後良型が釣れるだろう。船釣りは沖釣りで、 ハチメが良型交じりで30匹ほどの釣果。近海ではサビキ釣りで20~25センチのアジが釣れている。ルアー釣りでワラサ、サワラ、シイラが釣れていた。

    <釣り情報・上越>10月9日

     直江津港周辺では、サビキの垂らし釣りで15~20センチの小アジが、コノシ ロ、シマダイが交じり、計10~50匹上がる。ウキを付けた投げサビキ釣りでは25センチ前後のアジが5~30匹。サビキ釣りで25センチ前後のカマスが 5~30匹。アオリイカは胴長15センチ前後が数匹。アカアミを餌に20~25センチのサヨリが5~50匹上がる。投げ釣りでキスが2~20匹。アジの泳 がせ釣りではヒラメやキジハタ、マゴチが数匹。ルアーでスズキが数匹、メタルジグではイナダ、サワラが数匹狙える。関川河口などで15~20センチのハゼ が投げ釣りで5~30匹。船釣りは、水深10~20メートルでカマスが10~50匹。群れに当たればさらに多く狙える。30~70メートルでアジ、マダ イ、ソイ、ウマヅラハギ、キジハタ、ワラサが交じり、計2~10匹。100~120メートルでオキメバル、マイカが5~20匹上がる。

    <釣り情報・糸魚川>10月9日

     親不知、姫川、浦本、小泊の各港で5~7センチの小アジが50~100匹、消波 ブロック周辺の壁釣りで20センチのキジハタ、15センチのカサゴが計5匹前後釣れる。青海、押上の両海岸と海川では15センチ程度のキスが10~15 匹。アオリイカは姫川、小泊の両港と海川、大和川海岸で10~15センチが1~5匹上がる。スズキは姫川、海川、早川の各河口周辺で60センチ級が1、2 匹期待できる。

    <釣り情報・佐渡>10月9日

     クロダイは前浜で、30~45センチが1~8匹で、コダイ、アイナメ、アジも交 じる。カマスは内海府、外海府、相川で、25センチ前後が10~40匹狙える。アジは全島で、15~20センチが20~40匹。前浜では、35センチ前後 が5~20匹上がる。コダイ、イナダも掛かる。メバルは各港で、15~20センチが5~10匹で、アジも交じる。ヒラメは内海府でのルアー、餌釣りで、 40~60センチが1~3匹期待できる。前浜では、胴長15~20センチのアオリイカが1~8匹上がる。


    引用 新潟日報

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    <釣り情報・村上・岩船>10月2日

     全域で15~18センチのカマスが上がる。30~45センチのクロダイは寝屋、鵜泊、長磯で釣れる。瀬波温泉、桑川、塩谷で15センチ前後のキスが狙える。脇川で8~13センチのアジが100匹の釣果。

    <釣り情報・新潟市北区・聖籠など>10月2日

     新潟東港の西側や第2東堤防などで5~20センチのアジが釣れている。ルアー釣 りやサビキ釣りで5~50匹。サヨリ、ウマズラ、シマダイ、カワハギも交じる。10~20センチのカマスも上がる。イナダは40~50センチが1、2匹。 クロダイは消防署裏や排水口などで20~40センチが1~6匹。釣り方はダンゴ、フカセ、前打ち、夜の探り釣り。アオリイカはエギングで胴長10~14セ ンチ級が釣れている。ハゼは島見付近や網代などで10~15センチが1~10匹。湾内ではキスも交じる。船釣りでは、電気釣りで20~30センチのアジが 10~30匹。五目釣りで20~60センチのマダイが1~6匹。

    <釣り情報・新潟市中央区・西区など>10月2日

     新潟西港周辺でアジが釣れている。釣り方は遠投のウキサビキ釣りで、朝、夕方がいい。アオリイカはエギングで多くて5匹。エギは2・5~3号。カマスは巻漁港周辺で25~30センチが20~30匹。カマス用サビキを使った投げサビキ釣りで、20センチ級のアジも交じる。

    <釣り情報・寺泊>10月2日

     釣り船は0・4~2・5キロのマダイが船中5~20匹釣れ、中には3・5~6・ 4キロの良型マダイが交じって釣れた船もあった。そのほか、ハナダイ、レンコダイ、アジ、イナダ、サバも交じる。30~40センチのアマダイが船中で 6~14匹釣れている。また、ウィリー釣りではアジやレンコダイ、ハナダイなどが釣れる。サビキ釣りでは釣れた活アジを餌にする「泳がせ釣り」で、1・ 0~3・3キロのヒラメが船中1~2匹と数は少ないが良型が釣れる。そのほか、キジハタ、クロソイも交じる。寺泊港周辺は、港内でのサビキ釣りで6~10 センチの小アジが20~50匹と潮が澄み始めてきたため、朝夕のまずめ時しか食わなくなってきた。そのほか、15~16センチの中型アジやサバの子も交じ る時がある。ウキ釣りで、大粒アミエビやアカヒゲを餌に15~18センチのサヨリが20~50匹釣れている。泳がせ釣りで30~35センチのヒラメやマゴ チが釣れる。サビキ遠投釣りで20センチくらいのカマスが10~20匹釣れるが、カマスの群れの回遊次第によって釣果にムラがある。頭の大きさがこぶし 1~2個分の大きさのイソダコが良い人で1~3匹。マイボートは、寺泊沖での泳がせ釣りで、3~4キロのワラサが良い人で1~3匹釣れた。

    <釣り情報・柏崎>10月2日

     柏崎港周辺では、サビキ釣り、ウキ釣りで小アジ、20センチ前後の中アジが釣れ ている。シモリ仕掛けでサヨリが釣れる。西防波堤管理釣り場ではサビキ釣りで中アジが50~100以上釣れていた。サゴシ、イナダの釣果もあった。ハゼ釣 りは河口付近などで小型が多いが、30~50匹の釣果。アオリイカは胴長10~15センチが数匹の釣果であまりよくはない。船釣りは沖釣りでハチメが良型 交じりで20~50匹の釣果。ジギングなどでサワラ、ワラサ、ヒラマサ、泳がせ釣りでキジハタ、ヒラメが釣れた。

    <釣り情報・上越>10月2日

     直江津港周辺でアジがよく釣れている。ウキを付けた投げサビキ釣りで25センチ 前後が5~30匹。サビキの垂らし釣りで小アジとコノシロ、シマダイが交じり、計5~30匹。サビキ釣りで25センチ前後のカマスが5~30匹。アオリイ カは胴長15センチ前後が数匹。アカアミを餌に20~25センチのサヨリが5~50匹上がる。投げ釣りでキスが5~30匹。アジの泳がせ釣りではヒラメや キジハタ、マゴチが数匹。ルアーでスズキが数匹、メタルジグではイナダ、サワラが計2~5匹。関川河口などで15~20センチのハゼが投げ釣りで5~30 匹上がる。船釣りは、水深10~20メートルでカマスが10~50匹。30~70メートルでアジ、マダイ、ソイ、ウマヅラハギ、キジハタ、ワラサが交じ り、計2~10匹。100~120メートルでオキメバル、マイカが5~30匹上がる。

    <釣り情報・糸魚川>10月2日

     親不知、姫川、浦本、小泊の各港で5~8センチのアジが50~100匹、消波ブ ロック周辺では壁釣りのキジハタ、カサゴが計5匹上がる。親不知、青海の両海岸と姫川、小泊の両港では10~15センチのカマスが20~30匹。青海海岸 では30センチほどのイナダが5匹前後期待できる。キスは青海、押上の両海岸と姫川港で15センチ程度が10~20匹。スズキは姫川、早川、海川の各河口 周辺で60センチ級が1~3匹狙える。

    <釣り情報・佐渡>10月2日

     クロダイは七浦で、25~40センチが1~3匹で、メジナ、アイナメ、イシダイ も交じる。イシダイは七浦、外海府、前浜で、40~52センチが1~3匹。カンダイは外海府で、60~81センチが1、2匹上がる。カマスは外海府、内海 府、相川、小木で、25センチ前後が10~50匹掛かる。アジは全島で、20センチ前後が30~40匹で、七浦、前浜では、35センチ前後が5~20匹期 待できる。メバルは全島の各港で、15~20センチが狙え、アジ、キジハタも交じる。前浜では、胴長15~20センチのアオリイカが、1~8匹上がる。

    引用 新潟日報


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    <釣り情報・村上・岩船>9月18日

     全域で15~18センチのカマスが上がる。寒川では日中15センチ前後のキスが狙える。25~40センチのクロダイが三面川河口で釣れている。脇川、桑川、寝屋では8~13センチのアジが30~50匹の釣果。

    <釣り情報・新潟市北区・聖籠など>9月18日

     新潟東港周辺でアオリイカが釣れ始めた。胴長10~14センチが上がっている。 新潟東港の西側や第2東堤防、消防署裏などではアジ、クロダイ、キスも釣れる。アジはルアー、サビキ釣りで5~20センチが5~100匹。サヨリやカワハ ギなども交じり、10~20センチのカマスも上がる。クロダイはダンゴ、フカセ、前打ち、夜の探り釣りで20~40センチが1~6匹。キスは投げ釣りで 10~20センチが1~10匹。西側や第2東堤防ではイナダも釣れる。ルアー、餌釣りで40~50センチが1、2匹。船釣りでは、電気釣りで20~30セ ンチのアジが10~30匹。サバ、サワラなども交じる。

    <釣り情報・新潟市中央区・西区など>9月18日

     カマスが絶好調だ。各地で20センチ級が数多く上がっている。9~11号のカマ ス仕掛けや、小型のメタルジグやミノーを使うのがお薦め。日和山周辺ではアオリイカやアジが釣れる。アオリイカはエギングで胴長10~12センチが1~5 匹。エギは2・5~3号を使う。アジは10センチ前後が20匹程度。早朝では20センチ級も上がる。サビキ釣りで、餌はアミコマセ。

    <釣り情報・寺泊>9月18日

     船釣りは0・5~2・6キロのマダイが船中5~16匹釣れている。濁りや潮の状 態が良い日には4キロ級の良型マダイが釣れた船や、船中30~40匹と数釣りが楽しめた日もあった。その他、アジ、ハナダイ、レンコダイも交じる。サビキ 釣りで釣れた生きたアジを餌にする泳がせ釣りで、2~3キロのヒラメが船中1~3匹。その他、キジハタ、クロソイなども交じる。寺泊港周辺は、港内でのサ ビキ釣りで10センチくらいの小アジが朝夕に30~60匹。中には100匹以上釣れた日もあった。15~17センチくらいの中型アジや小サバも交じって釣 れるようになってきた。港内でのウキ釣りで、大粒アミエビを餌に15~18センチのサヨリが10~30匹。消波ブロックでのサビキ遠投釣りで20センチく らいのカマスが5~15匹釣れた。

    <釣り情報・柏崎>9月18日

     柏崎港周辺では、サビキ釣り、ウキ釣りで小アジが釣れる。中アジも交じる時もあ る。シモリ仕掛けでサヨリが良型も交じって釣れる。西防波堤管理釣り場では、小アジ、カマス、クロダイなどが釣れていた。ハゼ釣りは河口などで良型も交じ るが小型が多い。アオリイカは胴長10センチくらいが釣れ始めた。船釣りは沿岸でカマスが釣れ、生き餌を使ってヒラメ、キジハタが釣れていた。沖釣りでハ チメが10~30匹ほど釣れていた。

    <釣り情報・上越>9月18日

     直江津港周辺でカマスがよく釣れる。サビキ釣りで20センチ前後が5~30匹。 群れにあたれば、さらに多く狙える。アオリイカは胴長10~15センチが2~5匹。アカアミを餌に20センチ前後のサヨリが5~30匹上がる。サビキの垂 らし釣りで小アジとコノシロ、シマダイが交じり、計5~30匹。投げ釣りでキスが2~20匹、ウキを付けた投げサビキ釣りでは20~25センチのアジが 2~5匹。アジの泳がせ釣りではヒラメやキジハタ、マゴチが数匹。ルアーでスズキが数匹、メタルジグではイナダ、サワラが数匹。関川河口などで15センチ 前後のハゼが投げ釣りで5~20匹上がる。船釣りは、水深10~20メートルでカマスが10~50匹。30~70メートルでアジ、マダイ、ソイ、ウマヅラ ハギ、キジハタが交じり、計2~10匹。100~120メートルでオキメバル、マイカが5~20匹上がる。

    <釣り情報・糸魚川>9月18日

     親不知、姫川、浦本、小泊の各港で6~7センチのアジが50匹前後、10~15 センチのカマスが20匹ほど釣れる。消波ブロック周辺の壁釣りでは、20~25センチのキジハタ、15センチのカサゴが計5匹前後。スズキは姫川、海川、 早川の各河口周辺で60センチ級が1、2匹上がる。

    <釣り情報・佐渡>9月18日

     七浦、前浜では、30~45センチのクロダイが1、2匹。イシダイ、アイナメも 交じる。スズキは国府川で、40~60センチが1、2匹上がり、クロダイも掛かる。カマスは全島で、ルアー、サビキ釣りで、15~23センチが 50~100匹狙える。イナダ、カンパチも交じる。アジは全島の港内で、15~20センチが20~30匹期待できる。メバルは全島の港内でのルアー、餌釣 りで、15~20センチが3~15匹。キジハタ、ソイ、アイナメも掛かる。

    引用 新潟日報


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    <釣り情報・村上・岩船>9月11日

     15~18センチのカマスが全域でよく釣れている。25~40センチのクロダイは寒川、寝屋、鵜泊で上がる。三面川河口では岩船港、荒川河口では15センチ前後のキスが20匹の釣果。

    <釣り情報・新潟市北区・聖籠など>9月11日

     新潟東港の西側や第2東堤防などでアジが釣れている。ルアー釣りやサビキ釣りで 5~15センチが5~50匹。サヨリ、ウマズラ、シマダイ、カマスも交じる。イナダは40~50センチが1、2匹。クロダイは消防署裏や排水口などで上が る。釣り方はダンゴ、フカセ、前打ち、夜の探り釣りで、20~40センチが1~3匹。アジ、メジナも交じる。キスは投げ釣りで、島見付近や網代などで 10~20センチが1~15匹。船釣りでは、アジは電気釣りで20~30センチが10~30匹。サバ、サワラ、イナダも交じる。

    <釣り情報・新潟市中央区・西区など>9月11日

     アオリイカのシーズンが到来した。日和山や関屋周辺、各漁港などで胴長 10~13センチが3~20匹。日によって釣果に差があるが、回遊してくることもあるため、タイミングが合えばすぐに釣れる。エギは2~2・5号がいい。 同所ではカマスもよく釣れ、15~24センチが10~50匹。カマスは小さいアオリイカを食べるため、カマスが多い場所ではアオリイカは釣れない。釣り方 はサビキ釣りが一般的だが、ルアー釣りでも楽しめる。

    <釣り情報・寺泊>9月11日

     釣り船は0・4~2キロのマダイが船中1~13匹釣れるほか、25~30センチ のハナダイが船中30~40匹、レンコダイ、アジ、サバも交じって釣れる。30~45センチの良型のアマダイ交じりで船中6~11匹釣れている。その他、 ハナダイ、レンコダイなども交じる。サビキ釣りで釣れた生きたアジを餌にする泳がせ釣りで、2~4キロのヒラメが船中4匹釣れた。その他、カンパチ、タチ ウオも交じって釣れた。夜の電気釣りでは20~35センチのアジが10~30匹、30~40センチのサバが20~40匹と好調。その他、イナダ、カマスも 交じる。寺泊港周辺は、港内でのサビキ釣りで日暮れ頃に10~15センチのアジが20~60匹釣れる。日中はシマダイやフグが多い。消波ブロックでのサビ キ遠投釣りで、20センチくらいのカマスが20~60匹釣れるが、群れの回遊の有無によって釣果にムラがある。タコテンヤで頭の大きさがこぶし1~1・5 個分のイソダコがいい人で1~3匹釣れる。

    <釣り情報・柏崎>9月11日

     柏崎港周辺では、サビキ釣り、ウキ釣りで小アジ、シマダイなどが釣れる。朝夕ま ずめ時はカマスサビキで15~20センチのカマスが釣れる。100匹以上釣れた日もあった。西防波堤管理釣り場では、カマス、アジが釣れていた。ハゼ釣り は、河口などで釣れている。磯場などでは、タコエギでマダコが釣れている。船釣りは、沿岸でカマスが多数釣れていた。カマスを餌にしてヒラメ、キジハタが 釣れていた。一つテンヤ釣りでマダイ、キジハタが釣れていた。

    <釣り情報・上越>9月11日

     直江津港周辺でアオリイカが釣れ始めた。胴長10~15センチが数匹。サビキ釣 りで20センチ前後のカマスが5~20匹。アカアミを餌に20センチ前後のサヨリが5~30匹上がる。サビキの垂らし釣りで小アジとコノシロ、シマダイが 交じり、計5~30匹。投げ釣りでキスが5~20匹、ウキを付けた投げサビキ釣りでは20~25センチのアジが2~10匹。アジの泳がせ釣りではヒラメや キジハタ、マゴチが数匹。ルアーでスズキが数匹、メタルジグではイナダ、サワラが数匹。関川河口などで15センチ前後のハゼが投げ釣りで5~30匹上が る。船釣りは、水深10~20メートルでカマスが10~50匹。30~70メートルでアジ、マダイ、ソイ、ウマヅラハギ、キジハタが交じり、計2~10 匹。100~120メートルでオキメバル、マイカが5~20匹上がる。

    <釣り情報・糸魚川>9月11日

     親不知、姫川、浦本、小泊の各港で7~8センチのアジが50匹ほど釣れる。消波 ブロック周辺の壁釣りで20~25センチのキジハタ、15センチのカサゴが計5匹前後。カマスも釣れ始め、15センチが20匹程度期待できる。スズキは姫 川、海川、早川の各河口周辺で60センチ級が1、2匹狙える。

    <釣り情報・佐渡>9月11日

     七浦、前浜では、30~40センチのクロダイが1、2匹で、メジナ、キジハタ、 小型のイシダイが交じる。外海府、前浜では、35~55センチのイシダイが1~5匹上がる。スズキは国府川、加茂湖で、40~75センチが1、2匹。マゴ チ、クロダイも掛かる。カマスは全島の港内で、朝に15~20センチが20~30匹狙える。中には25センチ級も。イナダ、カンパチも交じる。アジは全島 で、15~20センチが20~40匹期待できる。メバルは七浦、内海府、外海府でのルアー、餌釣りで、15~23センチが5~10匹で、キジハタ、アジ、 ソイも掛かる。

    引用 新潟日報


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