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    カテゴリ:新潟県ニュース > 新潟県内釣り情報

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    <釣り情報・村上・岩船>11月20日

     50センチ前後のサゴシが寒川、桑川、鵜泊、馬下、瀬波温泉で上がる。岩船港、長磯、桑川、寝屋では朝夕18~20センチのアジが釣れる。30~45センチのクロダイが長磯で狙える。

    <釣り情報・新潟市北区・聖籠など>11月20日

     新潟東港の西側や第2東堤防などでアジが釣れている。ルアー釣りやサビキ釣りで 5~20センチが50~100匹。早朝、夕方、夜がいい。カタクチイワシも交じる。サワラやイナダはルアーや餌釣りで40~50センチが1~5匹。クロダ イは排水口や消防署裏などで20~40センチが1~4匹。釣り方はダンゴ、フカセ、前打ち、夜の探り釣り。アジ、メジナも交じる。ハゼは網代や島見などで 狙える。投げ釣りで、10~15センチが1~10匹。船釣りは、電気釣りで20~40センチのアジが10~50匹。五目釣りで20~60センチのマダイが 1~6匹。アジ、イナダ、サワラ、ワラサも交じる。

    <釣り情報・新潟市中央区・西区など>11月20日

     クロダイが青山海岸や小針浜、角田浜などのサーフで狙える。ぶっ込み釣りで、 50センチ前後が1~3匹。餌はユムシ。日和山周辺ではサワラが釣れている。20~45グラムのメタルジグを使ったルアー釣りで、50センチ前後が多くて 10匹。ワームを使用したルアー釣りでは、メバル、アジ、カサゴが狙える。

    <釣り情報・寺泊>11月20日

     船釣りは波や潮の状況によって釣果に差があるものの、0・4~3キロのマダイが 船中8~35匹と数釣りが楽しめ好調。中には4~5キロ級の良型マダイが釣れた船もあった。そのほか、ハナダイ、レンコダイ、サバ、イナダ、ワラサ、サワ ラなども交じって釣れる。サビキ釣りで20~35センチのアジが20~60匹釣れるほか、サバ、ハナダイ、ヒラメ、キジハタ、クロソイ、イナダなども交じ り、五目釣りが楽しめる。寺泊港周辺は、消波ブロックでは朝夕まずめ時にサビキ遠投釣りで15~25センチのアジが3~15匹。港内では10~15センチ の小アジが10~30匹釣れるほか、10~15センチのコハダや小サバ、6~7センチのカタクチイワシが釣れる。消波ブロックでのサビキ遠投釣りで、25 センチ級の良型カマスがいい人で20匹近く釣れた日もあるが、釣果にムラがあり、カマスの群れの回遊次第。消波ブロックやシーサイドライン獅子ケ鼻、シー サイドラインの砂浜でのメタルジグを使ったルアー釣りで、35~40センチのイナダがいい人で1、2匹。60センチ級のサワラが1~3匹釣れた。

    <釣り情報・柏崎>11月20日

     柏崎港周辺付近では、サビキ釣り、ウキ釣りで朝夕に中アジが釣れている。日中は コノシロが多い。西防波堤管理釣り場では、投げ釣りでキス、サビキ釣りでアジ、ウキ釣りでクロダイ、メジナが釣れていた。サーフなどからの青物釣りは、メ タルジグなどでサワラ、イナダ、ヒラメが釣れていた。クロダイ釣りは、なぎさ釣りで40~45センチが1、2匹。ぶっ込み釣り、前打ちなどでも釣れてい た。船釣りは沖釣りでマダラが釣れ、ジギングでワラサ、サワラ、イナダが釣れていた。

    <釣り情報・上越>11月20日

     直江津港周辺でアジが釣れている。サビキの垂らし釣りで15~20センチの小ア ジにコノシロ、シマダイが交じり、計5~20匹。ウキを付けた投げサビキ釣りでは25センチ前後のアジが2~20匹。アカアミを餌に20~25センチのサ ヨリが5~30匹上がる。タコテンヤでマダコが数匹。オキアミなどを餌にクロダイが数匹。投げ釣りでキスが2~20匹。アジの泳がせ釣りではヒラメやキジ ハタ、マゴチが数匹。ルアーでスズキが数匹。イナダにサワラが交じり、計2~10匹。船釣りは、水深30~70メートルでアジ、マダイ、ソイ、ウマヅラハ ギ、キジハタが交じり、計2~10匹。50~100メートルでイナダ、ワラサが計5~20匹狙える。

    <釣り情報・糸魚川>11月20日

     親不知、姫川、浦本、小泊の各港では、15センチ前後のサヨリが30~50匹、 6~7センチのアジが50~100匹釣れる。アオリイカは姫川、浦本両港と大和川海岸で10~15センチが5匹前後。青海、押上の両海岸では30~35セ ンチのイナダが上がり始め、30~40センチのサワラと合わせて5匹ほどが期待できる。

    <釣り情報・佐渡>11月20日

     クロダイは前浜、小木で、30~50センチが1~6匹で、コダイ、アジ、メジ ナ、メバルも上がる。アジは小木、赤泊、前浜で、30センチ前後が10~30匹狙え、中には40センチ級も交じる。イナダも掛かる。メバルは内海府、七 浦、前浜、小木で、20センチ前後が5~20匹。アジ、アイナメも交じる。

    引用 新潟日報



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    <釣り情報・村上・岩船>11月13日

     8~15センチのアジが長磯、桑川、脇川、寝屋で50匹前後釣れる。岩船港、馬下では60センチ前後のスズキが狙える。塩谷ではハゼが釣れる。30~45センチのクロダイは狐崎、寒川で上がる。桑川、寝屋で15~18センチのカサゴが7匹の釣果。

    <釣り情報・新潟市北区・聖籠など>11月13日

     アジは新潟東港の西側や第2東堤防などで釣れている。5~25センチが 50~100匹で、釣り方はルアー釣りやサビキ釣り。イワシも交じる。サワラやイナダはルアーや餌釣りで40~50センチが1、2匹。クロダイは消防署裏 や湾内などで狙える。20~40センチが1~4匹で、釣り方はダンゴ、フカセ、前打ち、夜の探り釣り。ハゼは網代や島見などでの投げ釣りで、10~15セ ンチが1~10匹。早朝、夜がいい。20センチ級のキスも交じる。船釣りは、電気釣りで20~40センチのアジが10~50匹。サバ、サワラ、イナダも交 じる。五目釣りで20~50センチのマダイが1~6匹釣れている。70センチ級も上がった。

    <釣り情報・新潟市中央区・西区など>11月13日

     日和山から寺泊の各漁港でアジが釣れている。日によって釣果が安定しないが、 7~20センチが10~40匹。釣り方はサビキやトリック仕掛けで、餌はアミコマセ。ハゼは新川河口や小さな河川の河口付近で釣れる。数や型は落ちてきた が、良型が釣れることもある。10センチ前後が10~20匹。餌はジャリメや青イソメ。2~3メートルの波のある日はクロダイのぶっ込み釣りがおすすめ。 餌はユムシかカニなどを使う。35~45センチが多くて2匹。

    <釣り情報・寺泊>11月13日

     船釣りは波や潮の状況によって釣果に差があるが、0・4~5・5キロのマダイが 船中5~30匹釣れ、4~5キロ級の良型マダイが交じるようになってきた。中には船中40匹以上の数釣りを楽しめた船もあった。そのほか、アジ、ハナダ イ、レンコダイ、イナダ、ワラサ、サバなども交じる。寺泊港周辺は、港内でのサビキ釣りで朝夕まずめ時に10~15センチの小アジが10~30匹。日中は 10~15センチのコハダや6~7センチのカタクチイワシが釣れる。消波ブロックでのサビキ遠投釣りで25センチの良型カマスが釣れるが、釣果はカマスの 群れの回遊次第なので釣果にムラがある。消波ブロックやシーサイドライン、獅子ケ鼻でのルアー釣りで50センチくらいのサワラがいい人で1~2匹釣れる。 港内での投げ釣りで、青イソメを餌に13~18センチのハゼがいい人で2~7匹。港内や寺泊水族博物館裏でのタコテンヤ釣りで頭の大きさがこぶし2~3個 分のイソダコがいい人で1~2匹釣れる。

    <釣り情報・柏崎>11月13日

     柏崎港周辺付近では、サビキ釣り、ウキ釣りで小アジが釣れる。時間帯により、中 アジも釣れる。西防波堤管理釣り場では、サビキ釣りで中アジ、小アジ、ほかにマダコ、キスが釣れていた。クロダイ釣りは、ぶっ込み、前打ちなどで 42~48センチが1~2匹の釣果。青物釣りは、サーフなどからメタルジグ、弓角でイナダ、サワラが釣れた。船釣りは沖釣りで、ジギングを使ってマダラが 釣れ、ほかに4~5キロのワラサ、2キロ級のサワラ、マダイ、メダイが釣れていた。

    <釣り情報・上越>11月13日

     直江津港周辺でアジやサヨリが釣れている。サビキの垂らし釣りで15~20セン チの小アジにコノシロ、シマダイが交じり、計5~20匹。ウキを付けた投げサビキ釣りでは25センチ前後のアジが5~20匹上がる。アカアミを餌に 20~25センチのサヨリが5~30匹。マダコが数匹。投げ釣りでキスが2~20匹。アジの泳がせ釣りではヒラメやキジハタ、マゴチが数匹。ルアーでスズ キが数匹。イナダにサワラが交じり、計2~5匹。関川河口などで15~20センチのハゼが投げ釣りで2~10匹。船釣りは、水深10~20メートルでカマ スが5~20匹。30~70メートルでアジ、マダイ、ソイ、ウマヅラハギ、キジハタが交じり、計2~10匹。50~100メートルでイナダ、ワラサが計 5~20匹狙える。

    <釣り情報・糸魚川>11月13日

     親不知、姫川、浦本、小泊の各港で7~8センチのアジ、15~20センチのサヨ リがそれぞれ50匹程度釣れる。波が穏やかならキスが狙え、10~15センチが20匹前後。消波ブロック周辺では壁釣りで20センチのキジハタ、15セン チのカサゴが計5匹上がる。サワラは青海海岸で30~40センチが5~10匹期待できる。

    <釣り情報・佐渡>11月13日

     マダイは外海府、七浦で、40~80センチが1~4匹で、前浜では、30~65 センチが1、2匹上がる。クロダイも交じる。メジナは前浜で、25~40センチが狙え、クロダイも掛かる。アジは小木、赤泊、前浜で、30センチ前後が 5~80匹。イワシ、イナダも交じる。メバルは内海府で、20センチ前後が10~15匹期待できる。アジも掛かる。内海府、前浜では、アオリイカが1~4 匹釣れる。

    引用 新潟日報


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    <釣り情報・村上・岩船>11月6日

     50センチ前後のサゴシが岩船港で上がる。岩船港、野潟、桑川、馬下で8~16センチのアジが40~50匹釣れる。鵜泊港、西島、長磯ではクロダイが狙える。カサゴは寝屋、脇川で上がる。

    <釣り情報・新潟市北区・聖籠など>11月6日

     新潟東港の西側や第2東堤防などでアジが釣れている。ルアーやサビキ釣りで 5~25センチが50~100匹。早朝、夕方、夜がおすすめ。夜は集魚灯があるとよい。サワラやイナダは西側、第2東堤防で、ルアーや餌釣りで釣れる。 40~50センチが1、2匹。クロダイは西側、第2東堤防、消防署裏などで釣れる。ダンゴ、フカセ、前打ち、夜の探り釣りで、20~40センチが1~4 匹。アジやメジナも交じる。ハゼは西側や第2東堤防、湾内の各岸壁などで10~15センチが1~10匹。釣り方は投げ釣りで、夜や早朝がおすすめ。キスも 交じる。船釣りでは電気釣りでアジが釣れる。20~40センチが10~50匹。サバやサワラも交じる。五目釣りではルアーや餌釣りで20~50センチのマ ダイが1~6匹。80センチ級も上がった。

    <釣り情報・新潟市中央区・西区など>11月6日

     クロダイが小針浜や越前浜などのサーフで上がっている。40~50センチが 1~3匹。ぶっ込み釣りで、餌はユムシ。シーズン本番はこれからで、今後に期待したい。間瀬方面ではアジが釣れている。25~30センチが10~20匹。 釣り方はサビキ釣りやワーム、小型プラグ、小型メタルジグを使ったルアー釣り。早朝、夕方がいい。

    <釣り情報・寺泊>11月6日

     船釣りは波や濁りがなく、状況がよければ0・4~3・7キロのマダイが船中 9~31匹と数釣りが望める。中には4~6キロ級の良型マダイが釣れた船もあった。そのほか、アジ、ハナダイ、レンコダイ、イナダ、ワラサ、サバも交じ る。サビキ釣りで15~25センチのアジが10~40匹釣れるほか、サバ、イナダ、ワラサなども釣れ、生きたアジを餌にする泳がせ釣りでは、ヒラメ、キジ ハタ、クロソイなどが釣れる。寺泊港周辺は、港内でのサビキ釣りで、朝夕まずめ時に10~15センチの小アジが10~30匹。日中は、10~15センチの コハダや6~7センチのカタクチイワシが釣れている。港内での投げ釣りで青イソメを餌に、12~17センチのハゼが2~6匹釣れる。消波ブロックでのル アー釣りで、50~60センチくらいのサワラがいい人で1~2匹釣れたが、大きな群れではないようで、釣果にムラがある。港内や寺泊水族博物館裏で頭の大 きさがこぶし2~3個分のイソダコがいい人で1~2匹釣れる。

    <釣り情報・柏崎>11月6日

     柏崎港周辺付近では、朝夕まずめ時に20センチ前後の中アジが遠投サビキなどで 釣れる。足元のサビキや、のべざおを使ったウキ釣りでも狙える。西防波堤管理釣り場では、中アジ、マダコ、キスが釣れている。クロダイ釣りは、ぶっ込み釣 りで40~45センチが1~2匹。ウキ釣りで38~42センチが1~2匹の釣果。船釣りは、ジギングでワラサ、サワラ、マダイが釣れていた。マダイ釣り は、0・5~2キロが1~3匹。サビキ釣りでアジ、イナダが釣れていた。

    <釣り情報・上越>11月6日

     直江津港周辺でアジやサヨリが好調。サビキの垂らし釣りで15~20センチの小 アジにコノシロ、シマダイが交じり、計5~30匹。ウキを付けた投げサビキ釣りでは25センチ前後のアジが2~10匹上がる。アカアミを餌に20~25セ ンチのサヨリが10~30匹。サビキ釣りで25センチ前後のカマスが5~20匹。マダコが数匹。投げ釣りでキスが2~20匹。アジの泳がせ釣りではヒラメ やキジハタ、マゴチが数匹。ルアーでスズキが数匹。イナダにサワラが交じり、計2~5匹。関川河口などで15~20センチのハゼが投げ釣りで5~30匹上 がる。船釣りは、水深10~20メートルでカマスが10~30匹。30~70メートルでアジ、マダイ、ソイ、ウマヅラハギ、キジハタが交じり、計2~10 匹。イナダ、ワラサが群れに当たれば多く釣れる。

    <釣り情報・糸魚川>11月6日

     青海海岸で30~40センチのサワラが5匹釣れる。親不知、姫川、浦本、小泊の 各港では15センチ程度のサヨリが50匹前後、7~8センチの小アジが50~100匹上がる。壁釣りのキジハタ、カサゴは15~20センチが計5匹前後。 アオリイカは姫川、小泊の両港と大和川海岸、海川河口周辺で15センチが5匹程度狙える。

    <釣り情報・佐渡>11月6日

     マダイは前浜と七浦で、30~65センチが1、2匹釣れる。クロダイは前浜、小 木、七浦で、25~51センチが1~8匹期待できる。メジナは前浜、小木で、25~35センチが1~5匹。イナダは、小木、前浜でのルアー釣りで、 30~40センチが1~3匹掛かる。アジは小木、赤泊、前浜で、20センチ前後が20~50匹上がり、朝夕は35センチ前後が1~10匹狙える。メバルは 内海府で、20センチ前後が3~10匹。内海府、前浜では、胴長20センチ前後のアオリイカが、1~8匹掛かる。

    引用 新潟日報


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    <釣り情報・村上・岩船>10月30日

     8~14センチのアジが岩船港、桑川、寝屋、鵜泊で釣れる。30~40センチのクロダイが寝屋、馬下、脇川で上がる。船釣りは瀬波温泉沖でマダイが狙える。岩船港、鵜泊ではカサゴが上がる。三面川河口、荒川河口でハゼが20~30匹の釣果。

    <釣り情報・新潟市北区・聖籠など>10月30日

     新潟東港の西側や第2東堤防などでアジが釣れている。ルアー釣りやサビキ釣りで 5~25センチが50~200匹。早朝、夕方、夜がおすすめ。サワラやイナダはルアー釣りや餌釣りで40~50センチが1、2匹。クロダイは排水口や消防 署裏などで狙える。釣り方はダンゴ、フカセ、前打ち、夜の探り釣りで、20~40センチが1~4匹。アオリイカは網代や島見などで胴長10~18センチ級 が1~3匹。船釣りでは、アジは電気釣りで20~40センチが10~50匹。マダイは五目釣りで20~50センチが1~6匹。アジ、イナダ、サワラも交じ る。

    <釣り情報・新潟市中央区・西区など>10月30日

     日和山堤防や巻漁港などでアジが釣れている。15~30センチが多くて10匹。 夜釣りを中心に、朝夕まずめ時が狙い目。投げサビキで、遠投するのがいい。餌はアミコマセ。ルアー釣りの場合は夜間がいい。クロダイも釣果が出始めてい る。30~40センチ級が多くて2匹。釣り方はウキフカセ釣りで、餌はオキアミ。特に海が濁っている時がおすすめ。荒れていれば、ぶっ込み釣りでも釣れ る。アオリイカはシーズン終盤だが、15~20センチ級が釣れる。エギは3・5号。サーフや各河川の河口付近ではスズキも狙える。40~80センチが多く て2匹。釣り方は、ルアー釣りではフローティングミノーやバイブレーションがいい。ぶっ込み釣りでは、ユムシや青イソメを餌に使う。

    <釣り情報・寺泊>10月30日

     船釣りは天候が不安定で波や濁りの状況によって釣果に差があるものの、0・ 4~3・6キロのマダイが船中5~15匹釣れ、中には6・1キロの大型マダイが釣れた船や船中30匹以上と数釣りが楽しめた船もあった。その他、ハナダ イ、イナダ、サバ、レンコダイも交じる。サビキ釣りで15~35センチのアジが20~40匹釣れるほか、ヒラメ、キジハタ、クロソイ、カサゴ、サバなどい ろいろな魚種が釣れる。
     寺泊港周辺は、濁りが少ないためか朝夕まずめ時に食いが集中し、港内では10~15センチの小アジが20~40匹。消波ブロックでのサビキ遠投釣りでは 15~20センチの中型アジが5~15匹。日中は港内で6~7センチのカタクチイワシが釣れる。港内での投げ釣りで、青イソメを餌に12~15センチのハ ゼが2~6匹。港内や寺泊水族博物館裏で頭の大きさがこぶし1・5~2個分のイソダコがよくて1~2匹釣れる。

    <釣り情報・柏崎>10月30日

     柏崎港周辺では、飛ばしサビキで20センチ前後の中アジが釣れる。サビキ釣り、 ウキ釣りで小アジが中アジ交じりで釣れる。コノシロも交じる。笠島漁港周辺でもアジ、サヨリが釣れる。西防波堤管理釣り場では、アジ、キスなどが釣れてい た。ルアー釣りはサーフや磯などで、ミノーを使ってシーバスが釣れ、メタルジグなどでサワラ、イナダが狙える。船釣りは沖釣りでハチメ、マダラが釣れ、ジ ギングでサワラ、ワラサが釣れていた。マダイ釣りは、出船できた日は1~3キロが釣れていた。

    <釣り情報・上越>10月30日

     直江津港周辺でアジやサヨリがよく釣れる。サビキの垂らし釣りで15~20セン チの小アジにコノシロ、シマダイが交じり、計5~30匹。ウキを付けた投げサビキ釣りでは25センチ前後のアジが2~10匹。アカアミを餌に20~25セ ンチのサヨリが10~50匹。サビキ釣りで25センチ前後のカマスが5~30匹。群れに当たればさらに多く狙える。アオリイカは胴長15~20センチが数 匹。マダコが数匹上がる。投げ釣りでキスが2~10匹。アジの泳がせ釣りではヒラメやキジハタ、マゴチが数匹。ルアーでスズキが数匹、メタルジグではサワ ラが2~5匹。関川河口などで15~20センチのハゼが投げ釣りで5~30匹上がる。船釣りは、水深10~20メートルでカマスが10~50匹。 30~70メートルでアジ、マダイ、ソイ、ウマヅラハギ、キジハタが交じり、計2~10匹。イナダ、ワラサが群れに当たれば多く釣れる。

    <釣り情報・糸魚川>10月30日

     親不知、姫川、浦本、小泊の各港で7~8センチの小アジが50~100匹、15 センチほどのサヨリが50匹前後釣れる。アオリイカは姫川、浦本、小泊の各港と大和川海岸で10~15センチが5~10匹。サワラは青海海岸と姫川港周辺 で30~40センチが1~5匹期待できる。

    <釣り情報・佐渡>10月30日

     前浜では、45~50センチのイシダイが1、2匹上がる。クロダイは30~50 センチが1~6匹で、メジナ、イナダも交じる。また20センチ前後のアオリイカが1~6匹期待できる。スズキは国府川で、50~75センチが1~3匹掛か る。アジは小木、赤泊、前浜で、15~20センチが20~40匹。朝夕は35センチ前後が1~10匹狙える。メバルは内海府で、15~20センチが 5~10匹上がり、ソイも交じる。

    引用 新潟日報


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    <釣り情報・村上・岩船>10月23日

     40センチ前後のクロダイと8~15センチのアジが岩船港、鵜泊で上がる。塩谷、桑川では20~24センチのカマスが釣れる。瀬波温泉で18センチ前後のキスが狙える。三面川河口、荒川河口ではハゼ釣りがおすすめ。

    <釣り情報・新潟市北区・聖籠など>10月23日

     アジが新潟東港の西側や第2東堤防などで釣れている。5~25センチが 50~200匹で、釣り方はルアー釣りやサビキ釣り。ウマズラ、シマダイ、カワハギも交じる。サワラやイナダはルアーや餌釣りで40~50センチが1、2 匹。クロダイは消防署裏や湾内の各岸壁などで狙える。20~40センチが1~4匹。釣り方はダンゴ、フカセ、前打ち、夜の探り釣り。アジ、メジナも交じ る。アオリイカは網代や島見などで胴長10~18センチ級が1~3匹釣れている。ハゼは投げ釣りで10~15センチが1~10匹。船釣りは、電気釣りで 20~40センチのアジが10~50匹。サバ、サワラ、イナダも交じる。五目釣りは、ルアーや餌釣りで20~50センチのマダイが1~6匹。

    <釣り情報・新潟市中央区・西区など>10月23日

     市内の各堤防でアジが釣れている。10~20センチが10~30匹。釣り方は遠 投サビキ釣りで、時間帯は午前4時ごろがいい。餌はアミコマセで、仕掛けは7~8号がおすすめ。河川の河口付近ではハゼが釣れている。10センチ前後が 10~20匹。ちょい投げ釣りで、餌はジャリメ。仕掛けは6~7号がいい。

    <釣り情報・寺泊>10月23日

     船釣りは波や潮の状況によって釣果に差があるが、0・4~3・7キロのマダイが 船中8~25匹釣れる。中には船中40匹以上と数釣りが楽しめた船や、5~7・3キロの大型マダイが釣れた船もあった。その他、ハナダイ、レンコダイ、サ バ、イナダ、ワラサも交じる。サビキ釣りで20~30センチのアジが多いものの、20~40匹釣れる。また、釣れた生きたアジを餌にヒラメやキジハタ、ク ロソイ、イナダ、ワラサなども釣れる。寺泊港周辺は、消波ブロックでは朝夕まずめ時に15~20センチの中型アジが5~15匹。港内では10~15センチ の小アジが20~40匹釣れている。日中は6~7センチのカタクチイワシが多い。港内での投げ釣りで12~17センチのハゼが3~7匹釣れる。また、消波 ブロックでは青イソメやジャリメを餌にキスも数匹交じる。港内や寺泊水族博物館裏で頭の大きさがこぶし1・5~2個分のイソダコが良い人で1~2匹。マイ ボートは、寺泊沖での泳がせ釣りで、2~5キロのワラサが良い人で1~3匹釣れる。

    <釣り情報・柏崎>10月23日

     柏崎港周辺では、投げサビキで20センチ前後の中アジが釣れている。朝夕まずめ 時の方が釣果は良い。足元のサビキ釣りは、小アジが釣れているが時折中アジも交じる。西防波堤管理釣り場では、サビキ釣りで小アジ、中アジが釣れ、投げ釣 りでキス、カレイが釣れていた。ルアー釣りはメタルジグでサワラが1~2匹釣れ、今後イナダ、サワラに期待できる。船釣りは沖釣りでハチメが20~50 匹。マダラ釣りでは10匹以上釣れていた。ジギングでワラサ、サワラ、マダイが釣れていた。

    <釣り情報・上越>10月23日

     直江津港周辺でアジやサヨリ、カマスが好調。サビキの垂らし釣りで15~20セ ンチの小アジにコノシロ、シマダイが交じり、計5~30匹。ウキを付けた投げサビキ釣りでは25センチ前後のアジが2~10匹。アカアミを餌に20~25 センチのサヨリが10~50匹。サビキ釣りで25センチ前後のカマスが5~30匹上がる。アオリイカは胴長15~20センチが数匹。マダコが数匹上がる。 投げ釣りでキスが5~30匹。アジの泳がせ釣りではヒラメやキジハタ、マゴチが数匹。ルアーでスズキが数匹、メタルジグではサワラが2~5匹。関川河口な どで15~20センチのハゼが投げ釣りで5~30匹。船釣りは、水深10~20メートルでカマスが10~50匹。群れに当たれば100匹以上も。 30~70メートルでアジ、マダイ、ソイ、ウマヅラハギ、キジハタ、ワラサが交じり、計2~10匹。100~120メートルでオキメバル、マイカが 2~10匹。

    <釣り情報・糸魚川>10月23日

     親不知、姫川、浦本、小泊の各港で15センチほどのサヨリが50匹前後、 5~10センチのアジが50~100匹釣れる。消波ブロック周辺は、壁釣りでキジハタとカサゴが計5匹上がる。青海海岸、姫川港周辺、海川では30~40 センチのサワラが5~10匹。アオリイカは姫川港周辺、大和川海岸、海川で10~15センチが5匹前後狙える。

    <釣り情報・佐渡>10月23日

     クロダイは外海府で、30~53センチが1~10匹、前浜では、30~50セン チが1~4匹上がる。アイナメ、コダイ、イシダイも交じる。外海府、前浜では、50~61センチのイシダイが1~3匹、55~65センチのカンダイが 1~3匹狙える。スズキは国府川で、50~70センチが1、2匹で、クロダイも掛かる。カマスは外海府で、30センチ前後が10~30匹期待できる。アジ は小木、赤泊、多田で、朝夕30センチ前後が5~15匹上がり、クロダイも交じる。ヒラメは二見、両津で、40~65センチが1、2匹。前浜では、20セ ンチ前後のアオリイカが1~5匹釣れる。

    引用 新潟日報



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