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    カテゴリ:新潟県魚釣り2ちゃんねる > 新潟のニュースまとめ

    1: のっぺらー ★ 投稿日:2015/09/18(金) 18:33:00.85
    新潟市中央区の市水族館「マリンピア日本海」がゴマフアザラシの赤ちゃんの愛称を募集している。
    10月4日まで。

    赤ちゃんは3月21日に生まれた雄で体重約35キロ。
    同館でゴマフアザラシが生まれたのは2009年以来という。

    ゴマフアザラシの赤ちゃんは、飼育員の井村洋之さん(49)が手を差し出すと鼻を近づけてきたり、
    飼育スペースの柵の間から顔を出そうとしたりと愛くるしい様子を見せている。
    井村さんは「好奇心が強くてやんちゃな性格。ぜひ元気そうな名前を付けてほしい」と話している。

    館内に置いてある用紙に愛称とその理由、連絡先などを記入して提出する。
    10月中旬に同館のスタッフが愛称を選んで発表する予定。

    写真:愛称を募集中のゴマフアザラシ
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    以下ソース:YOMIURI ONLINE 2015年09月18日
    http://www.yomiuri.co.jp/local/niigata/news/20150917-OYTNT50325.html


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    1: フェイスクラッシャー(東日本)@\(^o^)/ 投稿日:2015/09/07(月) 16:17:00.43 ID:xWOwMLsA0.n



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    1: 孤高の旅人 ★ 投稿日:2015/08/08(土) 20:17:10.44
    http://www.joetsutj.com/articles/89159630

    20年かけて手作りした木造ヨットが完成 有間川漁港で進水式
    2015年8月8日 (土) 18:55

     新潟県上越市中門前3の医師、江塚勇さん(74)が20年の年月をかけて手作りした
    木造ヨット(クルーザー)が完成し2015年8月8日、同市の有間川漁港でお披露目を
    兼ねた進水式が行われた。友人ら約100人が詰め掛け、快挙を祝った。

     ヨットは総トン数2.8トン、全長9m、幅2.8m、マストの高さ11m。船外機を載せ、
    約7ノットの早さで航行する。船体の木材はマホガニー、デッキはチーク、マストは
    スプルースを使い、落ち着いた優雅な外観を持つ。

     ヨットは、製作していた自宅ガレージ内から、7月30日に有間川漁港へ運搬。
    マスト(柱)やセール(帆)などを取り付けた後、今月3日に検査に合格し、
    無事着水を済ませた。

     6日に行われた進水式は、音楽仲間などが実行委員会(岩片一美委員長)を作り
    準備してきた。有志約15人によるバンドがエルガーの「威風堂々」を演奏する中、
    江塚さんが船体前部を覆っていた紅白の幕を引くと、船名の「Ezukizm(エヅキズム)」と
    いうネームプレートが現れた。その後、シャンパンセレモニー、船舶をつないでいる
    支綱を切断する儀式などが行われ、全員で乾杯をして進水を祝った。

     江塚さんの船作りは、小型船舶ディンギー、カヌーに続いて3隻目。ヨット設計家の
    横山晃さんが設計した図面を基に、土日曜を中心に年間平均50日を作業に費やし、
    約1000日をかけて完成した。「船体だけで10年かかった。あと5年でできるかと
    思っていたら、内装やキャビンの曲面に手間取った。作業を手伝ってくれた仲間が
    いたからモチベーションを維持できたと思う」と話す。

    以下はソース元で。


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    1: アフィカス m9(^Д^)定職につけよ ★ 投稿日:2015/08/01(土) 13:18:54.84
     
    新潟県南魚沼市などを流れる信濃川支流・魚野川で、7月15日にカジカなどの魚が大量に死んでいたことが分かった。
     同日は、東京電力が上流部の石打発電所(南魚沼市)で清津川からの取水を止めていたといい、東電信濃川電力所の職員は31日、魚沼漁協(魚沼市)を訪れて当日の放水状況について説明した。
     同漁協によると、15日午前11時頃、南魚沼市塩沢地区で魚野川の浅瀬が干上がり、カジカやアユなどが死んでいた。死骸は約5キロにわたり、数千匹程度あったという。
     石打発電所は現在、魚野川に加え、信濃川の別の支流・清津川から最大毎秒4トンを取水して発電し、魚野川に放水している。
    同日は、同発電所の改修工事のため、午前4時から徐々に清津川の取水を停止し、同9時までに魚野川からの取水もやめた。その際、10分間ほど毎秒0・6トンしか流れない時間帯があったという。
     同電力所によると、改修工事については事前に漁協などに連絡して、同意を得ていたという。
     今年は梅雨の雨が少なく、同漁協からは「渇水期なのでもっと配慮はできなかったのか」「(今年1月の)湯沢発電所の崩落と同じ。信用関係が崩れると良くない」と不満が漏れた。

     同電力所側は「(石打発電所の停止は)魚の大量死にどういう影響を与えたかわからない」と述べた。
    http://www.yomiuri.co.jp/eco/20150801-OYT1T50031.html


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