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    来年のえとの申(さる)にちなみ、英語で「モンキーフィッシュ」と呼ばれるオコゼの仲間が1月31日まで、上越市西本町4の市立水族博物館で展示されている。同館は「年賀状の写真にいかが」とPRしている。
     展示は体長8センチと5センチほどの2匹。表面は茶系の色でごつごつしており、岩のようにも見える。同館によると和名はダルマオコゼ。千葉県より南の太平洋側で広く生息しているという。
     なぜモンキーフィッシュなのかははっきりしない。モンキーにはいたずらっ子の意味もあり、同館は「子どもがいたずらした後に見せるとぼけた表情に似ているからでは」と推測する。
    年末年始は29日~1月1日休館。問い合わせは同館、025(543)2449。

    引用 新潟日報

    @管理人ひとこと
    干支の申にちなんだモンキーフィッシュが上越市立水族博物館で展示されています。
     名前の由来はサルに似た魚からきたんでしょうかね?ダルマオコゼの分布は千葉県~九州までの太平洋岸となっているそうで、新潟には・・・居ないんですね。観賞魚としても流通され、背鰭の棘には強い毒があるので、注意が必要であるそうです。見た目に反して危険です。普通に食べれます。
     1月31日までこのモンキーフィッシュは展示されているそうなので、気になる方は見てください。あまり見た目はかわいくない?

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    あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。(画像は去年のあいさつの画像)
    あいさつはこの程度でこのブログの昨年を振り返ってみたいと思います。

     このブログは昨年の4月から更新がかなり減ってしまいました。ほかのブログもそうです。なぜかと言うと管理人の環境が変わり、ブログの更新がしにくくなったためです。ブログの更新は毎日するって思っていましたが、なかなか難しく、最近では一気にまとめて更新をするようになりました。
     このままではよくないと思いますが、ちょっと更新が難しいです。ですが、なるべくブログの更新をしたいと思います。なのでこれからもこのブログを見てくれてもいいよ、と言う方はよろしくお願い致します。更新が少なくなり内容がひどいことになっても、見てくれている方がいるのが管理人にとってとても励みになっています。
     たしか昨年の新年の挨拶でブログは何年も続けるのが難しいって書いたような気がしますが(多分書いたと思う・・・。)とにかく辞めるって気はないので、これからもこのブログをよろしくお願いします。

    さ、最低3年はブログを続けたい!続けるんだ!
    (環境なんてそんなに変わることなんてないよ!って管理人は思っていましたが、人生何が起こるかわからないですね。)

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    ぎっしりと並んだカニ、イクラ、エビ、タコ-。「魚のアメ横」で親しまれる長岡市寺泊地域の魚の市場通りは29日、年末年始の食材を求める大勢の買い物客でにぎわった。
     かき入れ時とあって、通りは「いらっしゃい」「試食どうぞ」と店員の威勢のいい掛け声が響いた。家族連れらはじっくりと品定めしたり、両手に買い物袋を抱えて各店をはしごしたりした。
     埼玉県から見附市の実家に帰省した多田真也さん(29)はカニやカレイなどを購入。「毎年来ているが、この活気を見ると年末だなと感じる。年始はゆっくりと過ごして疲れを取りたい」と話した。
     寺泊観光協会によると、年末年始(26日~1月3日)で例年並みの約13万人の来客を見込んでいる。29日は同協会がカニ入りの名物「番屋汁」を無料で提供。30日も午前10時から先着千人に振る舞う。

    引用 新潟日報

    @管理人ひとこと
    この年末で魚のアメ横と言われる、長岡市寺泊地域の魚の市場通りがおお賑わいです。
     やっぱり年末年始はカニ、イクラ、エビ、タコは食べたいですね。管理人もカニやタコは必ずと言っていいほど年末年始に食べます。なぜか毎年買う流れが管理人宅であります。なぜですかね?やっぱり美味しいからだと思います。
     訪れた方は毎年実家に帰省する時に必ず来ている方もいるそうです。確かに県内外からのお客さんもこの時期になると増えますね。人で酔いそうになってしまいます。
    寺泊観光協会によると、年末年始は約13万人の来客を見込んでいるそうで、とにかくあの場所にたくさんの人が来るってことです。来年も年始からやっていますので、ちょっと観光がてら寺泊に行かれてみては如何でしょうか?

    1: ひろし ★ 投稿日:2015/12/20(日) 21:05:47.81 ID:CAP
     20日午前9時ごろ、新潟県佐渡市西三川の海岸の岩場に、木造船が漂着しているのが見つかった。
    佐渡海上保安署によると、船体にハングルが書かれていた。
    日本海沿いでは北朝鮮の漁船とみられる木造船が相次いで発見されている。同保安署が船体を引き揚げ、詳しく調べる。
     木造船は長さ約10メートル、幅約2.5メートルで、ほとんど水没した状態で見つかった。
    船体は黒ずんでおり、長期間漂流していたとみられる。(2015/12/20-19:44)

    http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2015122000136

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    【【社会】佐渡の岩場に木造船漂着=船体にハングル-新潟】の続きを読む

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