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    1: 丸井みどりの山手線 ★ 投稿日:2016/01/15(金) 05:54:22.77 ID:CAP
    2016/01/14 21:33
     新潟地方気象台は14日、本県を含む北陸地方に「低温と大雪に関する異常天候早期警戒情報」を発表した。19日ごろから約1週間は、北からかなり強い寒気が入り込み、気温が平年より2・1度以上低くなり、降雪量が平年よりかなり多くなる可能性がある。
     早期警戒情報のタイトルに大雪を加えられるようになったのは2013年11月からで、今回のような低温と大雪の警戒情報がセットで出されるのは2回目。前回出された14年12月の対象期間中は、新潟市中央区で24時間の降雪が23センチを観測した日もあった。
     気象台の担当者は「今季一番の寒気が入る見込み。大雪が続きそうなので備えてほしい」と、農業施設の管理や除雪などの対応に注意を呼び掛けている。

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    引用元:http://www.niigata-nippo.co.jp/news/national/20160114228804.html

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    <釣り情報・村上・岩船>1月15日

     魚の数が少なく、釣果はあまり期待できない。20~25センチのサヨリが鼠ケ関、寝屋、鵜泊で2、3匹釣れる。気温が上がる午後がおすすめ。岩船港で18センチ前後、寝屋、鵜泊で10~15センチのカサゴが狙える。

    <釣り情報・新潟市北区・聖籠など>1月15日

     新潟東港の西側や消防署裏などでアジが釣れている。ルアー釣りやサビキ釣りで、 5~25センチが10~30匹。カタクチイワシやマイワシ、コハダも交じる。メバルはルアーや餌釣りで10~20センチが1~4匹。クロダイは排水口や湾 内などで20~40センチが1~5匹。釣り方はダンゴ、フカセ、前打ち、夜の探り釣り。カレイは島見や網代などでの投げ釣りで、20~30センチが1~3 匹。

    <釣り情報・新潟市中央区・西区など>1月15日

     巻漁港周辺でスズキが釣れている。ルアー釣りで70センチ前後が3匹。越前浜で はクロダイが上がる。ぶっ込み釣りで40~45センチが2匹。餌はユムシ。小針浜では、ぶっ込み釣りで30~35センチのイシガレイが2匹。餌はユムシ、 青イソメ。天候が良ければ、西区近隣のサーフで良型のイシガレイが狙える。

    <釣り情報・寺泊>1月15日

     船釣りは冬型の天候続きで出船できない日が多かったが、胴長15~40センチの ヤリイカが2~22匹釣れている。水深50~60メートルの浅場ではヤリイカの反応がまだ薄いようで、水深130~140メートルの深場で胴長30~40 センチのスルメイカが1~15匹交じって釣れる。水深が深いので、仕掛けはプラヅノ11センチの2段針で5~7本針仕掛けの方がばらしが少ないようだ。寺 泊港周辺は、港内での投げ釣りで青イソメを餌に、12~17センチのハゼが2~6匹釣れる。消波ブロックでのサビキ釣りで、20~30センチのサクラマス がいい人で1~2匹釣れたが、サクラマスの群れが小さいようで、釣果にムラがある。

    <釣り情報・柏崎>1月15日

     柏崎港周辺では、サビキ釣りで日中コノシロが釣れる。投げ釣りではハゼが釣れて いた。クロダイ釣りは、ぶっ込み釣りで40~45センチが1~3匹。探り釣りで38~45センチが1~3匹と釣れていた。ルアー釣りでは、シーバスの釣果 は落ち着いて1~2匹。ワーム釣りではメバルが狙い目。船釣りはしけで出船できる日がなかったが、出船できればヤリイカ釣り、マダラ、メダイ釣りに期待で きる。

    <釣り情報・上越>1月15日

     直江津港周辺では、サビキの垂らし釣りで20センチ前後のアジが計2~10匹。 ルアーで40~50センチのサワラが2~5匹狙える。投げ釣りで20~30センチのカレイが数匹。穴釣りで20センチ前後のメバルやアイナメ、ソイが計 2~10匹。タコテンヤでマダコが数匹。オキアミなどを餌に40~50センチのクロダイが数匹。ルアーで40~50センチのスズキが数匹。船釣りは、水深 30~70メートルでアジ、マダイ、ソイ、ウマヅラハギ、サワラが計2~10匹。50~100メートルでイナダ、ワラサが2~5匹。100~120メート ルでヤリイカが狙える。

    <釣り情報・糸魚川>1月15日

     姫川、浦本、小泊の各港で15センチほどのサヨリが50匹前後狙える。消波ブロック周辺では、壁釣りで20センチのキジハタと15センチのカサゴが計5匹程度。各港周辺では30~40センチのヒラメが1~3匹上がる。ルアー釣りがおすすめ。

    <釣り情報・佐渡>1月15日

     クロダイは小木、前浜で、25~45センチが1~3匹で、メジナ、アジも交じ る。ヒラメは内海府、前浜でのルアー、餌釣りで、35~60センチが1、2匹上がる。スズキは国府川、前浜でのルアー釣りで、40~80センチが1~3匹 掛かる。アジは前浜でのルアー、餌釣りで、20センチ前後が10~30匹期待でき、中には30センチ級も。クロダイ、アイナメ、メジナも交じる。メバルは 全島でのルアー、餌釣りで、15~20センチが3~15匹狙える。ヤリイカは内海府、前浜、小木で、胴長20、35センチが3~20匹上がる。

    引用 新潟日報



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    <釣り情報・村上・岩船>1月8日

     鵜泊、脇川、桑川で15~20センチのカサゴが釣れる。20~25センチのサヨリは桑川、岩船港で狙える。鵜泊、寝屋周辺で25センチ前後のアイナメが上がる。

    <釣り情報・新潟市北区・聖籠など>1月8日

     アジが新潟東港の西側や湾内の各岸壁などで釣れている。ルアー釣りやサビキ釣り で、5~20センチが10~30匹。早朝、夕方、夜がいい。カタクチイワシもよく掛かる。サワラはルアーや餌釣りで40~50センチが多くて3匹。スズキ も交じる。メバルは10~20センチが1~4匹。クロダイは消防署裏や排水口などで20~30センチが1~5匹。釣り方はダンゴ、フカセ、前打ち、夜の探 り釣り。カレイは島見や網代などでの投げ釣りで、20~40センチが1~3匹。

    <釣り情報・新潟市中央区・西区など>1月8日

     各港周辺で20センチ級の中アジが釣れている。釣り方は遠投サビキ釣りで、針の 大きさは6~8号。スズキは新潟西港付近で夜から早朝にかけて狙える。ルアー釣りで、大きめのミノーがいい。ルアーや餌を使った穴釣りでは、アイナメやメ バルなどの根魚も釣れている。今後は投げ釣りでカレイが狙い目。餌は青イソメや本虫がお薦め。

    <釣り情報・寺泊>1月8日

     船釣りは例年なら海水温の低下とともにマダイも深場へ移動するが、ことしは海水 温が高いためか0・4~4・1キロのマダイが船中2~36匹とまだ好調だ。7・7キロのサイズが釣れた船もあった。そのほか、アジ、サバ、サワラも交じ る。年明けからスタートしたヤリイカ釣りは、釣れるポイントが水深120~140メートルと深場で、胴長15~35センチのヤリイカが1~19匹。同サイ ズのスルメイカが3~25匹交じって釣れ始めている。寺泊港周辺は冬型の天候続きで風が強く、港内ではカタクチイワシの反応もなくなってしまった。投げ釣 りでハゼが数匹釣れた程度だった。

    <釣り情報・柏崎>1月8日

     柏崎港周辺では、サビキ釣りでコノシロ、日によって25センチ前後のアジも釣れ ていた。カタクチイワシ、マイワシも交じるときがある。投げ釣りではハゼが釣れる。ルアー釣りはシーバスが好調で、サーフや磯場などで60~70センチ級 がメーンで釣れ、80センチ以上のサイズも釣れた。メタルジグではサワラが釣れていた。クロダイ釣りは探り釣り、なぎさ釣り、ぶっ込み釣りで38~47セ ンチが1~3匹の釣果。船釣りはしけで出船できる日がなかったが、出船できればマダラ、ヤリイカ、青物が狙えるだろう。

    <釣り情報・上越>1月8日

     直江津港周辺では、アジ、サワラが上がる。サビキの垂らし釣りなどで20センチ 前後のアジが計2~20匹。ルアーで40~50センチのサワラが2~10匹釣れる。投げ釣りで20~30センチのカレイが数匹。穴釣りで20センチ前後の メバルやアイナメ、ソイが計2~10匹。タコテンヤでマダコが数匹。オキアミなどを餌に40~50センチのクロダイが数匹。ルアーで40~50センチのス ズキが数匹。船釣りは、水深20~30メートルでアジが5~20匹。30~70メートルでアジ、マダイ、ソイ、ウマヅラハギ、サワラが計2~10匹。 50~100メートルでイナダ、ワラサが狙える。

    <釣り情報・糸魚川>1月8日

     姫川、浦本、小泊の各港で15~20センチのサヨリが50匹前後、7~8センチ のアジが小魚を含め50匹ほど上がる。ヒラメは各港周辺で20~30センチが1~3匹。海岸からも狙える。各港の消波ブロック周辺では壁釣りで、 20~30センチのキジハタ、15センチのカサゴが計5匹前後釣れる。

    <釣り情報・佐渡>1月8日

     クロダイは30~40センチが、七浦で3~4匹、前浜で1~4匹で、メジナも交 じる。ヒラメは内海府、前浜でのルアー、餌釣りで、40~55センチが1、2匹上がる。スズキは国府川、前浜でのルアー釣りで、40~60センチが1、2 匹掛かる。アジは前浜でのルアー、餌釣りで、15~20センチが10~20匹期待できる。中には30センチ以上も掛かる。またアイナメも交じる。メバルは 全島でのルアー、餌釣りで、15~20センチが3~10匹。アイナメも掛かる。ヤリイカは内海府で、胴長30センチが3~8匹狙える。

    引用 新潟日報


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    1: のっぺらー ★ 投稿日:2016/01/05(火) 00:34:00.83 ID:CAP
    新潟県上越市にある水族館で一風変わった展示が行われている。
    水槽にはなんと「イクラ丼」が展示されている。

    大きな水槽の中にはなぜか丼と箸が…。
    上越市立水族博物館では2日から一風変わった「イクラ丼」の展示が行われている。
    丼の中にはサケの受精卵。
    近づいてよく見てみると、イクラが動いている。
    3日からふ化が始まり、その様子を観察することができる。

    水族館の担当者
    「どうやって、立ち止まって(ふ化の様子を)見てもらえるかを考えたときに、
     人々になじみのある『イクラ丼』に見立てて展示すれば、足を止めて見てもらえると思い、始めました」

    この水族館ではあと2~3日はふ化の様子を観察できるという。
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    http://www.news24.jp/images/photo/2016/01/04/20160104-185753-1-0015_l.jpg

    以下ソース:日本テレビ 2016年1月4日 21:52
    http://www.news24.jp/articles/2016/01/04/07318958.html

    【【新潟】なぜ?水槽に“イクラ丼”ふ化の様子を観察 上越市立水族博物館】の続きを読む

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