RSS

    a

    海の幸に感謝する「カニ供養」が27日、長岡市寺泊花立の旅館「きんぱち」で行われた。祭壇に供えられたズワイガニを前に、従業員ら約60人が手を合わせた=写真=。
     「きんぱち」などを経営する寺泊浜焼センターが主催。例年、お客に提供するカニが20トンに上ることから、魚介類を弔おうと毎年行っている。
     祭壇にはカニのほか、タイやタコなども供えられた。地元の住職が読経する中、従業員が祈りをささげた。同社の山田栄三郎社長(70)は「無事に新年を迎えることができ、お客さまや社員、寺泊を象徴するカニに感謝したい」と話した。
    引用 新潟日報

    @管理人ひとこと
    長岡市寺泊の旅館きんぱちで海の幸に感謝する、カニ供養が行われました。
     カニ供養、管理人はクスッて笑いそうになってしまいました。確かに食べ物に感謝することは大事なことですね。しかもこの供養は毎年の恒例となっているそうです。魚貝類を扱う業種の方は、魚貝類がないと仕事ができないですし、魚介類あってのお仕事ですね。きんぱちの方は、寺泊を象徴するカニに感謝したいとのことなので、魚介類に大変感謝しているのですね。
    こういった感謝は大切ですね。魚介類に限らず、食べ物に感謝して食べることを忘れないようにしたいですね。

    a

    <釣り情報・村上・岩船>1月29日

     天候が悪く水温が低いため釣果は期待できない。桑川港の内側で15センチ前後のカサゴが上がる。寝屋、鵜泊では18~20センチのサヨリが3、4匹釣れる。岩船港では18~20センチのイワシが狙える。

    <釣り情報・新潟市北区・聖籠など>1月29日

     新潟東港の西側や湾内の各岸壁などでアジが釣れている。ルアー釣りやサビキ釣り で、5~20センチが10~30匹。カタクチイワシ、マイワシ、コハダも交じる。メバルはルアーや餌釣りで10~20センチが1~3匹。クロダイは消防署 裏や排水口などで20~40センチが1~5匹。釣り方はダンゴ、フカセ、前打ち、夜の探り釣り。カレイは島見や網代などでの投げ釣りで、15~20センチ が1~3匹。40センチ級のアイナメも交じる。

    <釣り情報・新潟市中央区・西区など>1月29日

     新潟西港周辺では、日によって、ルアー釣りで60~70センチのシーバスが上がる。波が穏やかな日は、メバルやソイなどの根魚が狙える。釣り方はワームを使ったルアー釣り、もしくはブラクリ仕掛けの餌釣りがいい。

    <釣り情報・寺泊>1月29日

     船釣りは冬型の天候続きで出船できる日が少なく、23日の出船では水深130 メートル付近の深場のポイントで、胴長20~40センチのヤリイカが1~12匹。胴長15~30センチのスルメイカが1~16匹釣れた。今後ヤリイカの群 れが水深50~60メートルの浅場に入ってくれば、数釣りも期待できる。寺泊港周辺は、港内での投げ釣りで青イソメを餌に、12~16センチのハゼが 2~5匹釣れる。

    <釣り情報・柏崎>1月29日

     柏崎港周辺では、天候が悪い日が多かったが、サビキ釣りでコノシロ、イワシが狙 える。港周辺での投げ釣りはハゼ、カレイが狙える。クロダイ釣りは、ぶっ込み釣りで38~45センチが1~2匹。良型のアイナメも釣れた。天候次第で探り 釣りでも狙える。ルアー釣りはシーバス、メタルジグでサワラが狙える。船釣りはしけで出船できる日が少ないが、ヤリイカ、ソイなどが狙えそうだ。

    <釣り情報・上越>1月29日

     直江津港周辺では、サビキの垂らし釣りで20センチ前後のアジが2~10匹。ル アーで50センチ前後のサワラが2~10匹上がる。投げ釣りで20~30センチのカレイが数匹。穴釣りで20センチ前後のメバルやアイナメ、ソイが計 2~10匹。タコテンヤでマダコが数匹。ミズダコも上がる。船釣りは、天候が回復すれば、水深50~70メートルでアジ、マダイ、ソイ、ウマヅラハギ、サ ワラが計2~10匹狙える。50~100メートルでイナダ、ワラサが2~10匹。100~120メートルでヤリイカが5~20匹。

    <釣り情報・糸魚川>1月29日

     天候が悪く、釣果はあまり期待できない。親不知、姫川、浦本、小泊の各港で 30~40センチのヒラメが1、2匹釣れる。消波ブロック周辺では、壁釣りで20~30センチのキジハタ、15センチのカサゴが計5匹前後。波が穏やかに なれば、小魚を追って港内に入る2~20キロのミズダコが1、2匹狙える。

    <釣り情報・佐渡>1月29日

     クロダイは小木、前浜でのウキ釣りで、30~45センチが2~10匹。アジ、メ ジナ、アイナメも交じる。アジは前浜でのルアー、餌釣りで、20センチ前後が10~30匹。アイナメも掛かる。メバルは全島でのルアー、餌釣りで、 15~20センチが5~15匹狙える。アジ、アイナメも交じる。ヤリイカは内海府、前浜、七浦で、2~8匹期待できる。

    引用 新潟日報


    【新潟県内釣り情報 1/29】の続きを読む

    a

    <釣り情報・村上・岩船>1月22日

     鼠ケ関で18~20センチのイワシが30~40匹釣れ始めた。岩船港で20センチ前後、寝屋、鵜泊で10~15センチのカサゴが狙える。20~25センチのサヨリが鼠ケ関、寝屋、鵜泊で2、3匹釣れる。いずれも水温が上がる昼からがおすすめ。

    <釣り情報・新潟市北区・聖籠など>1月22日

     アジは新潟東港の西側や湾内の各岸壁などで釣れている。ルアー釣りやサビキ釣り で、5~20センチが10~30匹。早朝、夕方がいい。カタクチイワシやマイワシ、コハダも交じる。メバルはルアーや餌釣りで10~20センチが1~4 匹。クロダイは消防署裏や排水口などで20~40センチ級が1~7匹。釣り方はダンゴ、フカセ、前打ち、夜の探り釣り。カレイは島見や網代周辺などでの投 げ釣りで、20~25センチが1~3匹。

    <釣り情報・新潟市中央区・西区など>1月22日

     新潟西港周辺でシーバスが釣れている。ルアー釣りで50~70センチが1~3匹。波が穏やかな日は、西港から関屋浜にかけてソイ、メバル、クジメなどの根魚が狙える。15~25センチが多くて10匹。釣り方はワームを使ったルアー釣り、ブラクリ仕掛けの穴釣りがいい。

    <釣り情報・寺泊>1月22日

     船釣りは冬型の天候続きで出船できる日が少ないが、胴長25~35センチのヤリ イカが0~16匹釣れ、同サイズのスルメイカが1~20匹釣れている。浅場でもヤリイカの反応が出始めたようで、これからに期待。0・5~2・7キロのマ ダイが船中15匹釣れた船があった。寺泊港周辺は、港内での投げ釣りで、青イソメを餌に13~17センチのハゼが3~5匹。サビキ遠投釣りで、20~30 センチのサクラマスがいい人で1~3匹釣れたが、サクラマスの群れの回遊次第なので、釣果にムラがある。

    <釣り情報・柏崎>1月22日

     柏崎港周辺では、サビキ釣りでコノシロが主に釣れているが、アジやカタクチイワ シ、マイワシも釣れる。港付近での投げ釣りはハゼが釣れ、カレイも狙える。クロダイ釣りは探り釣りで35~45センチが1~3匹。ぶっ込み釣りで 35~45センチが1~4匹の釣果。ルアー釣りは柿崎方面でメタルジグを使い、サワラが数匹釣れていた。シーバス釣りは1~2匹の釣果。船釣りはしけで出 船できる日があまりなかったが、ヤリイカ釣りで胴長20~40センチが10~30匹と釣れていた。天候がよければまだまだ狙えるだろう。食わせサビキでヒ ラメ、キジハタも釣れていた。

    <釣り情報・上越>1月22日

     直江津港周辺では、アジ、サワラが釣れている。サビキの垂らし釣りで20センチ 前後のアジが計2~10匹。ルアーで40~50センチのサワラが2~20匹上がる。投げ釣りで20~30センチのカレイが数匹。穴釣りで20センチ前後の メバルやアイナメ、ソイが計2~10匹。タコテンヤでマダコが数匹。船釣りは、水深30~70メートルでアジ、マダイ、ソイ、ウマヅラハギ、サワラが計 2~10匹狙える。50~100メートルでイナダ、ワラサが2~10匹。100~120メートルでヤリイカが上がる。

    <釣り情報・糸魚川>1月22日

     海が荒れていて港内が中心。姫川、浦本、小泊の各港では15センチ程度のサヨリ が50匹前後釣れ、消波ブロック周辺での壁釣りで20センチのキジハタ、15センチのカサゴが計5匹ほど上がる。姫川、小泊港ではともに30~40センチ のサワラ、ヒラメがそれぞれ1~3匹上がる。波が落ち着いていれば海岸からでも期待できる。

    <釣り情報・佐渡>1月22日

     クロダイは小木、前浜でのウキ釣りで、25~40センチが1~3匹上がる。メジ ナ、アジも交じる。アジは前浜、小木で20センチ前後が5~15匹。30センチ級も期待できる。アイナメも掛かる。メバルは全島でのルアー、餌釣りで、 15~20センチが5~10匹狙える。ヤリイカは内海府、前浜、七浦で1~6匹釣れる。

    引用 新潟日報


    【新潟県内釣り情報 1/22】の続きを読む

    a

    地域のPRのために活動する県内のゆるキャラにことしも年賀状が届いた。昨年3月の北陸新幹線開業に伴う広報活動などで全国を駆け回った佐渡市の「ブリカ ツくん」は、8日までの集計で前年より30通ほど多い約260通を受け取った。人気上昇に気をよくしているブリカツくんは「佐渡に多くの人が来てもらえる よう頑張る」とさらに気合を入れている。
     ブリカツくんには全国37都道府県から年賀状が届いた。佐渡ご当地グルメ普及促進協議会事務局は北陸新幹線開業に関連してテレビやイベントへの出演が増えた効果とみている。
     ブリカツくんは見た目が北陸新幹線に似ていると話題にもなっており、同事務局は「これまで以上に全国の人に知ってもらえた。引き続き、息の長い活動をしていきたい」とする。
     ただ、北陸新幹線沿線の富山、石川、福井の3県からはゼロ。連携してPRに取り組んできただけにブリカツくんも少しがっかり。「どうにかせんとあかんな」と北陸3県へのPRも強めたいという。1月中には全員に返事を送る予定だ。
     北陸新幹線沿線の上越市の「けんけんず」には昨年とほぼ同じ約50通が届いた。市観光振興課は「昨年は新幹線開業で忙しかったが、おかげで北海道など遠方からも年賀状を頂いた。ことしも引き続き頑張ってもらいたい」と意気込む。
     一方、県の「レルヒさん」は353通で昨年より少なめといい、昨年10歳になった「トッキッキ」は平年とほぼ同じ41通。
     全国では、滋賀県彦根市の「ひこにゃん」が6日までに約1万1400通を受け取った。ひこにゃんへの年賀状は2010年から7年連続で1万通を超えている。過去最多は14年の1万4303通。

    引用 新潟日報

    @管理人ひとこと
    佐渡のゆるキャラ、ブリカツくんに年賀状が届いたそうです。
     ゆるキャラに年賀状って出せるんですね。知りませんでした。佐渡のブリカツ君に年賀状がなんと、260通も届いたそうです。昨年より30通も多いそうで、人気急上昇です。新潟県内には結構ゆるキャラがいますけど、有名どころでレルヒさんやトッキッキがいますね。レルヒさんは353通、トッキッキは41通とブリカツ君は県内No.2!?
    詳しくはわかりませんが、如何にブリカツ君が人気なのかわかりますね。
     佐渡ご当地グルメのブリカツをPRするために頑張っていますが、最近では北陸新幹線で似ていると有名になってから、物凄い人気になったイメージがあります。佐渡だけではなく、北陸までも・・・。とにかくこれからのブリカツ君に期待ですね!(ひこにゃんはが約1万1400通と桁が・・・。)

    a

    新潟市中央区の水族館マリンピア日本海で10日、昨年3月に生まれたゴマフアザラシ「ホシ」の成長を解説するイベントが開かれた=写真=。訪れた親子連れらは、担当職員の解説を聞きながら、餌の魚を食べ続けるホシに見入った。
     担当者によると、アザラシの子育て期間は短く、約3週間の授乳で赤ちゃんの体重は数倍になるという。9キロで生まれたホシが3週間後に約35キロになったと説明すると会場からどよめきが起こった。
     ホシは現在約42キロ。120キロぐらいまで成長するという。家族で訪れた東京都調布市の幼稚園児大沢太陽君(6)は「僕もホシに負けないように大きくなりたい」と話した。

    引用 新潟日報

    @管理人ひとこと
    マリンピア日本海で昨年生まれたホシ君(アザラシ)の成長解説イベントが行われました。
     え~もう1年ぐらいになりますか。早いものですね。昨年マリンピア日本海で生まれたゴマフアザラシのホシ君の成長を説明したそうですね。確か物凄く小さかったイメージがありますが、写真でみると大きいです。9kgで生まれた赤ちゃんが今では42kgの4倍以上に成長しました。大人のアザラシは120kgと大きくなるのでこれから約3倍になるのか・・・。
     何かと話題のホシ君ですが、マリンピア日本海で多分?見ることができると思いますので、ぜひ見たいと思う方はぜひ行ってホシ君を見てくださいね。(適当。)

    このページのトップヘ

    新潟県釣り情報
    アクセスランキング