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    これから青物をメタルジグで釣る季節ですね。
    動画は新潟の海で、ダイソーのジグベイトというルアーで釣っています。
    ダイソーに108円で15?、28,40グラム、色は3色で売ってます。
    何かとロストの多い釣りなので、タックルボックスの片隅にでも入れておくと助かりますね。

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    1: ☆ばぐ太☆φ ★
    ★「釣りもうできません」テロ対策で埠頭封鎖

    ・長野など近隣からも釣り客が集まる新潟の港。直江津港、新潟港で、
     7月1日から釣りがほとんどできなくなる。これまでも立ち入り禁止だったが、
     釣り人は事実上黙認されてきた。しかし、米同時多発テロを契機に政府が
     国際港からのテロリスト侵入防止を強化。県も急きょ、埠頭周辺にフェンスを
     巡らすなど関係者以外の出入りをできなくする。

     週末を中心に、長野ナンバーの車などでにぎわう直江津港の西埠頭。
     「告知 立ち入り禁止区域の設定について」
     4月に成立した「国際航海船舶及び国際港湾施設の保安の確保等に関する
     法律」に基づき、来月から港湾関係者ら許可を受けた人以外の立ち入りを
     禁止する内容の看板が立った。

     県港湾課によると、約9億円をかけてフェンス、ゲート、侵入者を監視する
     カメラなどを両港に設置。

     直江津港湾事務所によると、三つある同港の埠頭に総延長2~3キロの
     フェンスを巡らす。高さは1・8メートルか2・4メートル。さらに、乗り越え
     られないように40センチの「忍び返し」をつけるという。来年度は柏崎港も
     同様の措置がとられる見通しだ。

     県港湾管理条例で、これまでも港湾活動の妨げになる行為は禁止されて
     きた。ただ、荷役の邪魔にならなければ、埠頭で釣りをしていても立ち退きを
     強制されることはなく、釣り人もごみを持ち帰るなどマナーを守って「共存」
     してきた。

     しかし、「7月から、これを黙認すると、テロ対策が不十分な港とされ、外航船
     が入港しなくなる恐れも出てくる。厳正に対処せざるを得ない」と同事務所の
     樋木正行業務課長。釣り客がフェンスを越えて侵入すれば、不法侵入容疑で
     警察への通報も避けられないとしている。(一部略)
     

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    1: ちぃφ ★
    美しい斑点が魅力の川魚イワナの生息調査を、
    新潟県内水面水産試験場(同県長岡市)が進めている。
    生息環境の保護と釣り人の誘致が目的で、
    保護区域を調べるだけでなく、釣れる場所も情報提供する。
    同試験場小出支場(同県小出町)の兵藤則行専門研究員は
    「むやみに禁漁にすると、釣りが楽しめる範囲が限定される。
    調査結果を禁漁区の設定にも反映させたい」と話している。
    試験場によると、新潟県内に生息しているのはニッコウイワナ。
    川の上流にすんでいるが、詳しい生態は分かっていない。
    地域や水系で斑点の模様や色が違うとされ、釣り人は年々増えているという。
    調査は2003年度から07年度までの5年計画。
    県南部の魚沼地方や県北部の岩船地方でそれぞれモデル水域を選び、
    釣った魚を川に戻す「キャッチ・アンド・リリース」で個体数の変化を調べる。
    さらに卵や稚魚を放流するのに適した水域を把握。
    同じ水系の上流と下流で捕獲したイワナの遺伝子を分析し、
    集団的な特性の解明も目指す方針だ。


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